bridge - TRIPLANE (トライプレイン)
さあ夜明けの声だ
朝を付ける一人立ちの
たとえに
耳をすませば
ほら聞こえてくるだろう
What a wonderful day
What a wonderful day
窓は敵 bridge
体中に巡らせて
緑の風大事の巡り
高い青空の下
踏みしてる確かな今
置き去りの昨日の自分に
終われ終わるはしないだろう
その先がどう行けば
そこにあるんだろう
受けいない種の音が
鳴り響くたび
この胸を取らせる
走らせるだろう
風を舞うように
僕らを超えるんだ
涙の橋を辿って未来へと
渡って行け
悔やんで行けいつの日か
この手をこぼようしない
人の光儚くても
僕らの手でまた
明日を巡っていく
また楽しみで埋めながら
越えていく日々だと
この胸に次刺さる
風と歌うように
僕らを叫ぶな
やり場をなくして
塞いで魔法のよう
翳していく
悔やんで行けいつの日か
知らぬ間に見失った
希望の光儚くても
僕らの手でまた
明日を巡っていく
記憶みたいな夢の中
ただ止めた少年が
映って忘れだけで顔見たい
胸にこだまする
風を舞うように
僕らを超えるんだ
涙の橋を辿って未来へと
渡って行け
悔やんで行けいつの日か
この手をこぼようしない
人の光儚くても
僕らの手でまた
明日を巡っていく
明日へとなんて行くよ