THE BLOSSOMING BEELZEBUB (Symphonic Ver.)-Dir En Grey

THE BLOSSOMING BEELZEBUB (Symphonic Ver.)

歌手:Dir En Grey

时间:2014-07-16

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歌词

THE BLOSSOMING BEELZEBUB (Symphonic Ver.) - Dir En Grey (灰色银币)

詞:京

曲:Dir en grey

優しい香りがまだ消えない

焼け焦げた言葉

耳からこびり付いて何もかもが

だから心に決めたんだ

今日も見えない雲が殺した満月

テーブルはいつも一人

並べられたスプーンやフォーク

首にかけられたナプキン

とっくに冷えきった白い皿に入った

スープ

沈黙に流れる鼓動と

隣の家から聞こえる

かすかな雑音

気怠さに任せ床に寝そべる

横に見えた世界は意外に新鮮で

土の方へ伸びる

初めて一つになれたんだ

今日はこのまま寝りにつきたい

動く米粒にいつか羽が生える

手を後ろまわし探る

僕は飛べない何故だろ

僕は僕を捜してる

誰も何も教えてはくれないの

何故何故

わらわらと増えてくる君は

ソファーの下探してた

銀のナイフ見つけ

椅子に座り直し口に肉を運ぶ

美味しいはずのライスも口に頬張り

羽を探す

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