幼い頃を思い出しては
子供のように泣き喚いて
憂鬱の波はeyday 心を濡らし風邪を引かす
慢性的なillに対し笑顔
書くことあんなら逃げちゃダメだろ
そんなバックヤードにfuck no のsign
俺らのシスターがごちゃごちゃ煩い
自分を守ることに必死
まるで病室の隅
上にいるようで 眺めてるだけ
あいつらの声が聞こえねぇ生活が当たり前
泥が飛ばない部屋で白い服を着る
そんな生活はいつから続いてる
清潔な部屋が俺で汚れてる
Spitとゲロでカーテンが汚れてる
足跡を追うウロボロスは思う
たまに高坂に雪が降れば良いと
カッコつけが全てを飲み込んでしまうような夜下がりの妄想
過去に決した意を引きずる俺等は
皮膚に幸運を宿す毒蛇
とぐろを巻く振動で落ちる
臓物のようなraspberry
何のために握るmic
まるでいつかのグレタ・トゥーンベリ
またどうでもよくなる前に
次の街に次なる旅路
朝の冷めた空気を吸うだけで
血の色が透明に近づく気がする
夜のように朝を消化してスローダウン
Collectionした哲学は通貨にはならねぇな
愛をくれなかった、あいつらのせいであり
世界のせい
孤独を埋めるため誰かを
犠牲にしようとする自分を
クソだと認める度に傷が開いてく
誰もが持っていて 俺は持ててない
そんな事実だけで正気を保てない
俺が死んだら誰か泣いてくれる
守るべき人がいる時にそれを考えてしまう
心を抑えて歌詞を書く
発した苦しみを守る支度
High schoolまでに枯らした涙の代わりに
Spitする 学んだ ride or die
過去に決した意を引きずる俺等は
皮膚に幸運を宿す毒蛇
とぐろを巻く振動で落ちる
臓物のようなraspberry
何のために握るmic
まるでいつかのグレタ・トゥーンベリ
またどうでもよくなる前に
次の街に次なる旅路