とにかくもうやめにしよう 一銭にもならない喧哗なんて
言叶じゃ饰りきれないほどの 爱ならいつもここに溢れてる
たまにはあの丘に行こう 誓いをかわした木の下へ
すれ违い伤つけ会うたび ちっぽけなプライドが
いつも泣き虫な君を远ざけてゆく 目の前の扉さえ気付かずに
季节は変わりゆくけど 仆らは変わらない
出会った日と同じ 気持ちのままで
たとえ歳を重ねても 二人はそのままで
大きな木の下で 笑っていたい
さあ 出かけようこの道を振り向かずずっと
疲れた时は この场所でこの腕の中で
そう すべてを忘れ眠るがいい
季节は変わりゆくけど 仆らは変わらない
出会った日と同じ 気持ちのままで
たとえ歳を重ねても 二人はそのままで
大きな木の下で 笑っていたい
Always Be, Always Be Forever With You, My Love
Remenber, You Are The One I Will Love Forever
Always Be