こどもに戻った勘違い 見れるはずのない夢だった
効けども聞かれず雨が降っている
産まれたての化け物が僕を指さして語る
「鈍色と指を切るでしょう」
決めつけは虚ろにかえり 音が怨念を孕む
少しでも痛いように
そこにあるのかな
あの子もいつか死ねることを知らないから
汚れた水と呼吸を合わせて泣くことしか出来なくて
ああ 甚振られた夢の中だけもいいから
狂ったふりで忘れてほしいの
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歌词
こどもに戻った勘違い 見れるはずのない夢だった
効けども聞かれず雨が降っている
産まれたての化け物が僕を指さして語る
「鈍色と指を切るでしょう」
決めつけは虚ろにかえり 音が怨念を孕む
少しでも痛いように
そこにあるのかな
あの子もいつか死ねることを知らないから
汚れた水と呼吸を合わせて泣くことしか出来なくて
ああ 甚振られた夢の中だけもいいから
狂ったふりで忘れてほしいの
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