まだ街が眠る頃…
はあ… 東京の夜に… 溶けていく…
布団から抜け出して 冷たい床に足をつけて
体の中を 重い低音が ゆっくり這い上がる
抑えていた熱が 一気に溢れ出して
腰が自然と 動き始めてしまうの
ネオンが部屋を染める この秘密の時間
誰も知らない 私のリズムで
息が熱くなって 心臓が鳴り響く
ただこのbassに 溺れていたい…
感じて bass… 体を揺らして baby
もっと激しく 低音に飲まれて ah-ah-ah
Tokyo baby… 朝までこの波に身を投げて
止まらないで…
感じて bass… 息を荒くして
この重い響きが すべてを奪っていく
もっと深く… Tokyo baby…
首筋を伝う汗が さらに熱を煽って
808のスライドに 体が勝手に反応する
限界まで沈みたい この甘い振動に
誰も見ていない夜に 自分を解き放って
Rollingして 激しく跳ねて
このリズムに合わせて 腰を振り続けたい
もっと強く刻んで…
感じて bass… 体を揺らして baby
もっと激しく 低音に飲まれて ah-ah-ah
Tokyo baby… 朝までこの波に身を投げて
止まらないで…
感じて bass… 息を荒くして
この重い響きが すべてを奪っていく
もっと深く… Tokyo baby…
Baby… もっと…
808が4回ずつ 体を突き刺して
この響きに包まれて 溶けていきたい…
東京の夜が明けるまで…
このbassに沈み続けたい…
Tokyo baby…