終りの季節-矢野顕子

終りの季節

歌手:矢野顕子

时间:1984-06-25

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歌词

終りの季節 - 矢野顕子 (やの あきこ)

词:細野晴臣

曲:細野晴臣

扉の陰で息を殺した

かすかな言葉はさようなら

6時発の貨物列車が

窓の彼方でガタゴト

朝焼けが燃えているので

窓から招き入れると

笑いながら入り込んで来て

暗い顔を紅く染める

それで救われる気持ち

今頃は終りの季節

つぶやく言葉はさようなら

6時起きのあの人の顔が

窓の彼方でチラチラ

朝焼けが燃えているので

窓から招き入れると

笑いながら入り込んで来て

暗い顔を紅く染める

それで救われる気持ち

朝焼けが燃えているので

窓から招き入れると

笑いながら入り込んで来て

暗い顔を紅く染める

それで救われる気持ち

それで救われる気持ち

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