日差しをあびて
高らかに咲く
ヒマワリのように笑いたい
吹き荒れる風 負けないように
咲き誇る日まで
Just do do do
Just do do do
Just do do do
グラスの氷すぐに溶けて
静かな部屋から夏の音
何気ないエラーを引きずってさ
呼吸するため開けた窓
濁りない広い空から
木漏れ日と囀り
心がステップ
刻んで 飛び出したら
時計の針がRe:start
日差しをあびて
高らかに咲く
ヒマワリのように笑いたい
吹き荒れる風 負けないように
咲き誇る日まで
見つめる先は
遥か遠くても
いつか必ずたどり着ける
鮮やかな黄色のワンピースで
もう一度旅に出よう
Just do do do
Just do do do
Just do do do
小さな虹かかる噴水
はしゃぐ声が空にのぼって
染み付いたネガティブな言葉も
シャボン玉と共に消えてく
カラカラの畦道
待ちわびてる夕立
綿毛が舞い
身体が 揺れ出したら
時計の針がRe:start
何度もこけて
そのたび起き上がって
傷だらけでも
それはとても美しい
白いキャンバス
ゼロから描くように
できない事はひとつもない
未来が動き出す
日差しをあびて
高らかに咲く
ヒマワリのように笑いたい
吹き荒れる風 負けないように
咲き誇る日まで
見つめる先は
遥か遠くても
いつか必ずたどり着ける
鮮やかな黄色のワンピースで
もう一度旅に出よう
Just do do do
Just do do do