夜風にさらわれて - Just Like A Memory --夢咲姫愛

夜風にさらわれて - Just Like A Memory -

歌手:夢咲姫愛

时间:2026-06-25

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歌词

夜風にさらわれてく

言い出せなかった “I love you”

ただ君のそばにいた

それだけで幸せだったんだ

ねぇ もしあの時 手を取っていたら

未来は少し違っていたかな

夜が明ける前にひとつだけ

Kiss me, just like a memory

夜風にさらわれてく

言い出せなかった “I love you”

ただ君のそばにいた

それだけで幸せだったんだ

ねぇ もしあの時 手を取っていたら

未来は少し違っていたかな

夜が明ける前にひとつだけ

Kiss me, just like a memory

君が笑うと なんでもない景色が

映画みたいに 輝いてたよ

なのに僕は うまく笑えずに

強がることばかり覚えてた

小さな偶然を 運命だとか

信じたがってた 若さの中で

一番大事なことは

言えなかった…

夜風に紛れてゆく

さよならのかわりの沈黙

目をそらしたその瞳が

なにより正直だったね

ねぇ もしあの時 言えていたなら

未来は少し変わっていたかな

君のいない夏がまた来ても

Still I’m dreaming of your smile

誰も知らない心の奥で

ずっと君を 想っていたんだ

夜風に吹かれても

忘れられない voice & touch

たとえ届かなくても

胸に抱いて生きてくよ

君といた夏だけは

…今でも時々、

あの夜の駅の風を思い出すんだ。

君はもう、どこかの夏を歩いてるのかな。

永遠に続く 夢のままで

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