[kana:1きみ1いろ1ま1ほう1みや1かわ1たい1せい1し1みや1かわ1たい1せい1きょく1みや1かわ1たい1せい1せわ1ふ1つ1かわ1ゆき1あじ1け1まち1しろ1つつ1ふ1い1ふ1て1て1と1まど1し1ぐさ1ほほ1あか1さむ1ま1ふ1かぜ2きょう1つめ1きみ1かみ1な1み1こう1さ1てん1て1ふ1すがた1わす1いま1きみ1ど1こ1わら1ふ1あ1ぬく1おぼ1とき1なみだ1あふ1だ1き1め1ぼく1て1と1おな1なみだ1なが1き1ほか1だれ1きみ1す1ちが1かい1さつ1ふる1ふゆ1ふた1り1ひ1みつ1ふ1きみ1こい1う1なさ1かお1きみ1わら1と1だれ1てい1いき1かっ1こう1わる1ぼく1えが1み1らい1ゆき1よる1きみ1となり1かな1つぶや1め1かす1うる1きら1つた1おも1と1こ1かじか1て1よ1うれ1たい1おん1あさ1こ1きゅう1ま1しろ1そ1は1さ1おも1かく1こご1よる1さび1うそ1いま1きみ1ど1こ1わら1ふ1あ1ぬく1おぼ1とき1なみだ1あふ1だ1ふゆ1す1さ1まち1き1れい1なな1いろ1ま1ほう1ぼく1み1まぎ1きみ1はな]
[00:00.00]君色の魔法 - 宮川大聖 (みやかわくん)
[00:06.53]词:宮川大聖
[00:09.14]曲:宮川大聖
[00:12.27]忙しなく降り積もる乾いた雪は
[00:16.64]味気ないこの街を白く包んだ
[00:20.96]不意に触れる手と手 戸惑う仕草
[00:25.71]頬を赤らめて「寒いね」って
[00:30.13]ビルの間に吹く風は今日も冷たく
[00:34.65]ふわふわと君の髪やさしく撫でた
[00:38.89]いつか見た交差点 手を振る姿
[00:43.56]あぁ 忘れたくないんだ
[00:47.82]今君は何処かで笑えていますか?
[00:52.32]触れ合った温もり
[00:55.13]覚えていますか?
[00:57.12]時にはもうとめどなく
[01:01.50]涙が溢れ出しそうなんだ
[01:05.97]消えそうな目で僕の手を取って
[01:10.52]同じ涙流してくれた
[01:14.96]気づいたんだ
[01:17.33]どうしようもなく
[01:19.53]他の誰でもない君が好きなんだ
[01:41.90]すれ違う改札震えてたのは
[01:46.44]たぶん冬のせいなんかじゃなくて
[01:50.69]二人だけの秘密も増えたねと
[01:55.53]はしゃぐ君が恋しくなるんだ
[01:59.84]コーヒーに浮かんだ情けない顔
[02:04.39]きっと君なら笑い飛ばしてくれた
[02:08.88]誰もいないバス停 ため息ひとつ
[02:13.55]あぁ 格好悪いな
[02:17.53]僕が描いた未来は雪の夜に
[02:22.28]君が隣で叶えてくれた
[02:26.88]「なんでもない」と呟いた目は
[02:31.28]微かに潤んで煌めいた
[02:35.75]伝えたい想いは閉じ込めたまま
[02:40.19]悴んだ手そっとポケットに呼んだ
[02:44.75]嬉しかったんだ
[02:46.98]その体温が
[02:49.26]浅い呼吸でさえ
[02:52.77]真っ白に染めてゆく
[02:55.71]張り裂けそうな想いさえ
[03:00.40]隠してしまおうか
[03:03.30]たとえ凍えそうな夜だって
[03:09.37]寂しくないと嘘をついて
[03:32.68]今君は何処かで笑えていますか?
[03:37.15]触れ合った温もり
[03:39.84]覚えていますか?
[03:41.94]時にはもうとめどなく
[03:46.32]涙が溢れ出しそうなんだ
[03:50.81]冬が過ぎ去った街に綺麗な
[03:55.44]七色の魔法をかけたのは
[04:02.15]それはきっと僕にしか見えない
[04:07.67]紛れもない君だった
[04:16.71]離さないように
- 使用手机浏览器「扫一扫」
在手机上保存,获得更好体验
歌词
君色の魔法 - 宮川大聖 (みやかわくん)
词:宮川大聖
曲:宮川大聖
忙しなく降り積もる乾いた雪は
味気ないこの街を白く包んだ
不意に触れる手と手 戸惑う仕草
頬を赤らめて「寒いね」って
ビルの間に吹く風は今日も冷たく
ふわふわと君の髪やさしく撫でた
いつか見た交差点 手を振る姿
あぁ 忘れたくないんだ
今君は何処かで笑えていますか?
触れ合った温もり
覚えていますか?
時にはもうとめどなく
涙が溢れ出しそうなんだ
消えそうな目で僕の手を取って
同じ涙流してくれた
気づいたんだ
どうしようもなく
他の誰でもない君が好きなんだ
すれ違う改札震えてたのは
たぶん冬のせいなんかじゃなくて
二人だけの秘密も増えたねと
はしゃぐ君が恋しくなるんだ
コーヒーに浮かんだ情けない顔
きっと君なら笑い飛ばしてくれた
誰もいないバス停 ため息ひとつ
あぁ 格好悪いな
僕が描いた未来は雪の夜に
君が隣で叶えてくれた
「なんでもない」と呟いた目は
微かに潤んで煌めいた
伝えたい想いは閉じ込めたまま
悴んだ手そっとポケットに呼んだ
嬉しかったんだ
その体温が
浅い呼吸でさえ
真っ白に染めてゆく
張り裂けそうな想いさえ
隠してしまおうか
たとえ凍えそうな夜だって
寂しくないと嘘をついて
今君は何処かで笑えていますか?
触れ合った温もり
覚えていますか?
時にはもうとめどなく
涙が溢れ出しそうなんだ
冬が過ぎ去った街に綺麗な
七色の魔法をかけたのは
それはきっと僕にしか見えない
紛れもない君だった
離さないように
展开显示全部歌词