明けた窓の外に
目立つ星あかりが
僕を見つめてる
言葉なく抱き合った
あの日最後の季節が
何度も蘇る
この眼差しは
君が居ない日に
慣れてく 恋しさの中で
まだ夢の中で
君を抱いてる
あの日壊れぬよう願う
No one else can take your place
あの時 君を離さなければ
僕ら変わってたかな
君の名を呼べば
来てくれるのかな
Oh〜〜
Oh〜〜
掴む指の隙間
超える思いは届かず
夜の星になった
君という月の光は
僕が見えているのかな
夜毎(よごと)待ちながら
愛した僅かな
一分一秒が
僕には幸せだった
まだ夢の中で
君を抱いてる
あの日 壊れぬよう願う
No one else can take your place
あの時 君を離さなければ
僕ら変わってたかな
君の名を呼べば
来てくれるのかな
君が居た場所に
後悔が残ったまま
君を待ってるよ
いまだ君だけを
No one else can take your place
あの時 君を離さなければ
僕ら変わってたかな
君の名を呼べば
来てくれるのかな
Oh〜〜
Oh〜〜