僕のあの娘-三重野瞳

僕のあの娘

歌手:三重野瞳

时间:1997-11-06

    使用手机浏览器「扫一扫」

    在手机上保存,获得更好体验

标签
猜你喜欢的歌曲
歌词

僕のあの娘

作詞:三重野瞳

作曲:高田耕至

編曲:萩田光雄

歌:三重野瞳

ぼくのあの娘は花屋さん

コーヒーショップのおとなり

ほうきで葉っぱあつめたり

スプレーマムをふいてたり

ガラス越しにみつめてると

いつの間にか 夕ぐれ

たのんだブレンドもさめて

シガレットケースもからっぽ

僕のあの娘のその両手

花の緑にそまってる

サンドウィッチが食べかけでも

花束をつくりだす きみ

だれかの「スキ」束にして

ぼくの肩のとなり

きみのうしろ姿

一つもにがさないように

スルスルスルって スルスルスルって

リボンをかける

ぼくのあの娘は花屋さん

朝がくるたび笑顔で

キレイな口紅もつけずに

キレイな花をあつめるよ

僕はうかれた顔をして

かるく鼻うたひびかせる

そしてはじめてきみのための

花束をつくらせる ぼく

やさしい「スキ」束にして

ぼくの肩のとなり

きみのうしろ姿

一つもにがさないように

スルスルスルって スルスルスルって

リボンをかける

君への「スキ」束にして

お茶を飲みにゆこう

僕と君の気持ち

一つもにがさないように

スルスルスルって スルスルスルって

リボンをかける

~END~

展开显示全部歌词