[kana:1ねむ1おか1ろく1げん1し1ろく1げん1すけ1きょく1ろく1げん1すけ1へん1きょく1ろく1げん1すけ1めぐ1めぐ1めぐ1きみ1で1あ1ぼく1なん1ど1きみ1えら1きみ1かな1あめ1ふ1ぼく1かさ1きみ1まも1きみ1あか1ほ1い1か1きみ1しろ1い1きみ1い1い1ぼく1くるま1か1きみ1くるま1い1きみ1むかし1きみ1え1がお1み1なん1ゆる1じ1ぶん1ふた1り1よ1そ1ある1つづ1おか1み1あ1ほう1せき1ほし1ぞら1ふた1り1ひ1みつ1かく1が1ぼく1なん1すこ1さび1きみ1ほ1い1か1きみ1いち1ど1しゃ1しん1と1ひ1わたし1し1まい1にち1はな1そ1き1ほ1い1ぼく1はじ1きみ1き1き1づ1ふた1り1とし1お1ぼく2きょう1きみ1まい1にち1ある1おか1うえ1み1け1しき1しゃ1しん1おさ1けっ1きょく1ふた1り1しゃ1しん1いち1まい1と1きみ1ねむ1おか1はな1さ1みだ1ふた1り1す1ひ1び1おも1だ1きみ1ねが1き1つづ1ぼく1ねが1か1ひと1めぐ1めぐ1めぐ1きみ1で1あ1ぼく1なん1ど1きみ1えら1きみ1かな1あめ1ふ1ぼく1かさ1きみ1まも]
[00:00.00]スターチスが眠る丘 - 六弦アリス
[00:00.50]词:六弦A助
[00:00.73]曲:六弦A助
[00:01.02]编曲:六弦A助
[00:01.37]また巡り巡り
[00:03.69]巡り君と出会えるなら
[00:07.73]僕は何度でも君を選ぶだろう
[00:14.08]いつか君に
[00:16.01]悲しみの雨が降るのならば
[00:20.49]僕は傘になり君を守りたい
[00:27.78]
[00:52.98]君が赤いドレスを
[00:55.40]
[00:56.16]欲しいと言うから買ってきた
[00:59.57]君はやっぱり
[01:01.11]白いドレスがいいと言った
[01:05.05]
[01:05.65]君がドライブへ
[01:07.09]行きたいと言うから
[01:09.11]僕は車を買ってきた
[01:12.25]君はやっぱり
[01:13.83]車はいらないと言った
[01:17.99]
[01:18.60]君は昔からわがままだったけど
[01:24.90]君の笑顔を見ると
[01:28.03]何だか許せてしまう自分がいた
[01:34.08]二人寄り添い歩き続けて
[01:38.10]あの丘まで
[01:40.45]見上げれば宝石のような星空
[01:46.83]まるで二人だけの
[01:49.22]秘密の隠れ家みたいで
[01:53.21]僕は何だか少し寂しくなる
[01:59.68]
[02:12.93]君がカメラを欲しいと言うから
[02:16.38]カメラを買ってきた
[02:18.64]
[02:19.44]君は一度も写真を撮らなかった
[02:25.01]
[02:25.62]ある日 私が死んだら
[02:27.82]毎日花を添えに
[02:30.28]来て欲しいと言った
[02:32.62]僕は初めて
[02:34.20]君のわがままを聞かなかった
[02:39.23]気付くと二人は
[02:44.04]
[02:44.90]すっかり年老いてしまっていた
[02:50.61]
[02:52.07]僕はまた今日も
[02:55.02]君と毎日歩いた丘の上
[03:02.86]
[03:03.89]ここから見える景色を
[03:06.29]写真に収めたかったけど
[03:10.25]結局 二人の写真は
[03:15.60]一枚も撮らなかった
[03:19.23]
[03:19.84]君が眠るこの丘は花が咲き乱れて
[03:26.02]二人で過ごした日々を思い出す
[03:32.42]ずっと君の願いばかり
[03:35.89]聞き続けたけど
[03:38.83]僕の願いは変わらず一つだけ
[03:45.26]また巡り巡り
[03:47.60]巡り君と出会えるなら
[03:51.64]僕は何度でも君を選ぶだろう
[03:58.00]いつか君に
[03:59.99]悲しみの雨が降るのならば
[04:04.46]僕は傘になり君を守りたい
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歌词
スターチスが眠る丘 - 六弦アリス
词:六弦A助
曲:六弦A助
编曲:六弦A助
また巡り巡り
巡り君と出会えるなら
僕は何度でも君を選ぶだろう
いつか君に
悲しみの雨が降るのならば
僕は傘になり君を守りたい
君が赤いドレスを
欲しいと言うから買ってきた
君はやっぱり
白いドレスがいいと言った
君がドライブへ
行きたいと言うから
僕は車を買ってきた
君はやっぱり
車はいらないと言った
君は昔からわがままだったけど
君の笑顔を見ると
何だか許せてしまう自分がいた
二人寄り添い歩き続けて
あの丘まで
見上げれば宝石のような星空
まるで二人だけの
秘密の隠れ家みたいで
僕は何だか少し寂しくなる
君がカメラを欲しいと言うから
カメラを買ってきた
君は一度も写真を撮らなかった
ある日 私が死んだら
毎日花を添えに
来て欲しいと言った
僕は初めて
君のわがままを聞かなかった
気付くと二人は
すっかり年老いてしまっていた
僕はまた今日も
君と毎日歩いた丘の上
ここから見える景色を
写真に収めたかったけど
結局 二人の写真は
一枚も撮らなかった
君が眠るこの丘は花が咲き乱れて
二人で過ごした日々を思い出す
ずっと君の願いばかり
聞き続けたけど
僕の願いは変わらず一つだけ
また巡り巡り
巡り君と出会えるなら
僕は何度でも君を選ぶだろう
いつか君に
悲しみの雨が降るのならば
僕は傘になり君を守りたい
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