新しい风が吹いて
笑ったり、泣いたり、歌ってみたり
闭じていた心を开いて
潮风のハーモニー 口ずさむ
晴(は)れた日(ひ) 雨の日でも
みんながいれば
いつも笑颜になれた
记忆の彼方まで
思(おも)い出したり
たゆたう声(こえ)耳すまそう
さぁ、手(て)を差(さ)し伸(の)べられて
轮(わ)の中(なか)へ
一人(ひとり)じゃない空间(くうかん)で
梦中(むちゅう)になってる时间
心地好(ここちよ)い风(かぜ)が吹(ふ)いて
笑(わら)ったり、泣(な)いたり、
歌(うた)ってみたり
闭(と)じていた心(こころ)を开いて
思(おも)い出(で)のフレーズ 口ずさむ
映(うつ)らない未来(みらい)の日は
自由(じゆう)な彩(いろど)りを想像してみよう
それぞれ不安持(も)って
叫んでみたり
见つめながら歩き出そう
さぁ、踏切(ふみきり)の向(む)こう侧(がわ)
恐(こわ)いけど
勇気(ゆうき)出(だ)して一歩(いっぽ)进(すす)む
昙(くも)ってた心(こころ) 晴(は)れた
新しい风(かぜ)が吹(ふ)いて
见(み)つけたり
気付(きづ)いたり、
希望(きぼう)のうた
まだ知(し)らない明日(あした)への扉(とびら)
潮风(しおかぜ)のハーモニー
口(くち)ずさむ
教科书に书いた迹音符
みんなで歌う场所波音
包(つつ)み込(こ)んでくれる太阳(たいよう)
砂浜へと続く阶段を下りて広がる
心地好い风が吹いて
笑(わら)ったり、
泣(な)いたり
歌(うた)ってみたり
闭(と)じていた心(こころ)を开(ひら)いて
思(おも)い出(で)のフレーズ
口(くち)ずさむ
奏でよう
潮風のハーモニー - 真实之泪