[00:22:51]今朝開けてた窓をいつもより閉じた
[00:25:88]半袖のシャツに長袖を足した
[00:28:74]今年の夏もこうして終わる
[00:31:13]また一つ季節が思い出に変わる
[00:34:30]皆が見ていた打ち上げ花火
[00:37:10]その上をLCCで一人旅
[00:40:09]遠征ライブ現地で大はしゃぎ
[00:42:75]何より眩しいサイリウムの明かり
[00:47:02]友達がパパに
[00:48:51]従姉妹はママに 妹は嫁に
[00:51:30]人の幸せはまるで木漏れ日
[00:54:15]俺がいる場所はここでいい
[00:56:87]サマータイムもいつしか秋刀魚タイム
[00:59:60]次はコタツタイムで桜タイム
[01:02:49]今を噛みしめ想いを馳せる
[01:05:10]また未来の何かと待ち合わせ
[01:08:50]気付いたら過ぎ去った昨日のwind
[01:11:10]新境の地までひとっ飛び
[01:13:85]しちゃうくらいに脳内駆ける膨大な
[01:16:97]ボーダーラインが夏を刻むStripe
[01:19:63]きっとそうまた二度と見ぬ
[01:22:21]Peopleでfillするニコンのフィルム
[01:25:00]心情を見透かすwindowを見る
[01:27:91]空の向こうへまた飛べるように
[01:31:33]こうして今年の夏が過ぎていった
[01:33:78]蝉時雨はいつの間にか鳴り止んでいった
[01:36:43]笑ったり泣いたり 怒ったり
[01:38:46]成功や失敗 思い出がいっぱい
[01:41:44]それも全部まとめて引っ張り出したコート
[01:44:31]羽織ったらもう 今年も終盤
[01:46:83]赤と黄色の絨毯
[01:48:22]踏みしめるスニーカー
[01:49:66]やり残したことはとりあえずまあいっか
[01:53:45]例えば 花火をバックに歌った 野外ライブ
[01:56:31]例えば酒を片手に朝まで語り合う
[01:59:31]そんな日々はまるで宝石
[02:02:29]思い出になって 自由に飛んでいく
[02:04:81]長雨も過ぎたら ほら空は秋晴れ
[02:07:48]街の装いも徐々にクリスマスへと張り替える
[02:10:38]少しの後悔と共に今日から明日へ
[02:13:10]こうして 今年の夏が過ぎていった
[02:16:29]気付いたら過ぎ去った昨日のwind
[02:18:82]新境の地までひとっ飛び
[02:21:62]しちゃうくらいに脳内駆ける膨大な
[02:24:57]ボーダーラインが夏を刻むStripe
[02:27:39]きっとそうまた二度と見ぬ
[02:30:12]Peopleでfillするニコンのフィルム
[02:33:02]心情を見透かすwindowを見る
[02:35:66]空の向こうへまた飛べるように
[02:39:04]「今年の夏はスローペース」
[02:41:72]なんて言った日は忘却の向こうへ
[02:44:13]押し寄せる情報の波から
[02:46:79]自分の価値観に合うモノを掴み
[02:49:87]埋めてくワクワクリスト
[02:52:15]するとじきにその数は積み重なり
[02:55:86]膨れる胸、広がる風景
[02:58:44]噛み締めてるうちに夏が過ぎる
[03:01:29]軽はずみな決断だって
[03:04:14]冒険となって思い出となる
[03:06:84]「ねぇ、あの時言い出さなかったら
[03:09:69]今君と笑えなかったかな?」
[03:12:26]返事なんてなくたって良い
[03:15:13]頭でわかってなくたって語ってる今が全てさ
[03:19:68]また行こうぜ
[03:20:90]夜を照らす花に乗って
[03:23:86]気付いたら過ぎ去った昨日のwind
[03:26:60]新境の地までひとっ飛び
[03:29:32]しちゃうくらいに脳内駆ける膨大な
[03:32:39]ボーダーラインが夏を刻むStripe
[03:35:30]きっとそうまた二度と見ぬ
[03:37:83]Peopleでfillするニコンのフィルム
[03:40:66]心情を見透かすwindowを見る
[03:43:50]空の向こうへまた飛べるように
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歌词
今朝開けてた窓をいつもより閉じた
半袖のシャツに長袖を足した
今年の夏もこうして終わる
また一つ季節が思い出に変わる
皆が見ていた打ち上げ花火
その上をLCCで一人旅
遠征ライブ現地で大はしゃぎ
何より眩しいサイリウムの明かり
友達がパパに
従姉妹はママに 妹は嫁に
人の幸せはまるで木漏れ日
俺がいる場所はここでいい
サマータイムもいつしか秋刀魚タイム
次はコタツタイムで桜タイム
今を噛みしめ想いを馳せる
また未来の何かと待ち合わせ
気付いたら過ぎ去った昨日のwind
新境の地までひとっ飛び
しちゃうくらいに脳内駆ける膨大な
ボーダーラインが夏を刻むStripe
きっとそうまた二度と見ぬ
Peopleでfillするニコンのフィルム
心情を見透かすwindowを見る
空の向こうへまた飛べるように
こうして今年の夏が過ぎていった
蝉時雨はいつの間にか鳴り止んでいった
笑ったり泣いたり 怒ったり
成功や失敗 思い出がいっぱい
それも全部まとめて引っ張り出したコート
羽織ったらもう 今年も終盤
赤と黄色の絨毯
踏みしめるスニーカー
やり残したことはとりあえずまあいっか
例えば 花火をバックに歌った 野外ライブ
例えば酒を片手に朝まで語り合う
そんな日々はまるで宝石
思い出になって 自由に飛んでいく
長雨も過ぎたら ほら空は秋晴れ
街の装いも徐々にクリスマスへと張り替える
少しの後悔と共に今日から明日へ
こうして 今年の夏が過ぎていった
気付いたら過ぎ去った昨日のwind
新境の地までひとっ飛び
しちゃうくらいに脳内駆ける膨大な
ボーダーラインが夏を刻むStripe
きっとそうまた二度と見ぬ
Peopleでfillするニコンのフィルム
心情を見透かすwindowを見る
空の向こうへまた飛べるように
「今年の夏はスローペース」
なんて言った日は忘却の向こうへ
押し寄せる情報の波から
自分の価値観に合うモノを掴み
埋めてくワクワクリスト
するとじきにその数は積み重なり
膨れる胸、広がる風景
噛み締めてるうちに夏が過ぎる
軽はずみな決断だって
冒険となって思い出となる
「ねぇ、あの時言い出さなかったら
今君と笑えなかったかな?」
返事なんてなくたって良い
頭でわかってなくたって語ってる今が全てさ
また行こうぜ
夜を照らす花に乗って
気付いたら過ぎ去った昨日のwind
新境の地までひとっ飛び
しちゃうくらいに脳内駆ける膨大な
ボーダーラインが夏を刻むStripe
きっとそうまた二度と見ぬ
Peopleでfillするニコンのフィルム
心情を見透かすwindowを見る
空の向こうへまた飛べるように
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