キラーチューナー-超学生

キラーチューナー

歌手:超学生

时间:2024-11-27

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歌词

キラーチューナー - 超学生 (ちょうがくせい)

词:フロクロ

曲:フロクロ

眠れる雑踏愛すべき烏合

仮初のマナー唾棄すべき都合

舞台は踊るされど未だ無音

三文役者火が付きゃ骸

吐き捨てるみたいに鳴いた警報

調律の果て摘み取った音色

冒涜の背理法

天が振る骰子も見切ったサイコ

高潔な愛に内臓は不要

指先ひとつ 舞台は動き出す

導火してるその耳の奥

饒舌な魂既に徒花

どうしようもないだろう?

睨む矛先その心臓 もう爆ぜてる

道化してるこの喉の奥

貞淑な案山子既にバラバラ

どうでもいいだろう?

握る首筋無口な右手 もう堕ちてる

見慣れた雑踏貼り付いた偽証

着飾る平穏木偶の依り代

壊れたラジオとループする異音

ノイズ塗れた───

証言疑念懺悔無き仮面

オーデトワレで縫い付けた化け

切れたピアノ線で奏でる未来

劇的で静謐に繰り返す

潔癖な台本に銃は不要

指先に火薬

また一人消えていく

導火してるまた呼び覚ます

終幕のマチネ暴け腸

どうしようもないだろう?

止まぬ拍動

まだ終わりはしない

ないないないな

犯してる腐れ蛇の道

鉛のように重くなる業の火

振り向けば寓話にもならない

レコード針の傷跡だけ

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