[00:11:43]照りつける太陽の真下
[00:13:56]滴る汗とユニフォーム 声枯らした
[00:17:00]親に買ってもらったスパイクは
[00:19:17]あまり活躍することなかった
[00:22:56]いつも引け目を感じた
[00:24:47]自分から始められなかった会話
[00:27:79]同級生は輝いた
[00:29:84]広いコートの中 一人してたサッカー
[00:33:27]練習に向かう土曜
[00:35:64]憂鬱な車内 見る窓の外
[00:38:42]褪せたゼッケンと笛の音
[00:40:94]遠い夕日 かけるトンボ
[00:44:10]どうすればいいのかもわからずに
[00:46:30]過ぎ去った時の行方また探し
[00:49:27]夏の終わり見に行った花火
[00:51:89]何も感じなかった
[00:54:46]Lone soul walks
[00:59:03]Oh Oh
[01:05:33]Lone soul walks
[01:10:05]光とただ
[01:16:89]照りつける太陽の真下
[01:19:08]カンガルーの制服押してる台車
[01:22:32]上京して5度目の夏が
[01:24:46]過ぎる頃俺はまだしてた配達
[01:27:78]そう稼ぎの無い自称ラッパー
[01:30:00]汗を拭い往復する階段
[01:33:04]此処東京に夢を描いた
[01:35:40]それ飲み込んでくのさビルの谷間
[01:38:65]盆休みに過ごす一人
[01:41:15]机に向かってはペンを執り
[01:43:88]網戸の外 虫達の声
[01:46:44]風抜ける 星見えない夜
[01:49:48]何も残せてないんだ形
[01:51:79]心の奥に不吉な塊
[01:54:78]今年も見に行かなかった花火
[01:57:45]次の季節を待った
[01:59:80]Lone soul walks
[02:04:67]Oh Oh
[02:10:73]Lone soul walks
[02:15:53]光とただ
[02:22:41]照りつける太陽の真下
[02:24:48]神保町のスタジオへ向かってた
[02:27:63]東京この街で迎えた
[02:29:63]12度目の夏 ラップがなった生業
[02:33:46]成功した初ワンマン
[02:35:43]関係者席で泣いてた母さん
[02:38:59]まだあの舞台には程遠いが
[02:40:88]本当少しづつ上手くいきだした
[02:43:97]光の方へ 多くの夜越え
[02:46:63]自分になれたのかも いつかの少年
[02:49:58]そう俺には無かった背番号
[02:51:90]でも今なら誇れる明暗を
[02:54:89]ゆっくりつきだす街の明かり
[02:57:32]静かな実感が沸いた帰り道
[03:00:29]遠くの方で上がったあの花火
[03:02:86]少し綺麗に見えた
[03:05:26]途上のストーリー
[03:08:75]からだの真ん中に
[03:12:26]あった鼓動と
[03:14:86]音と詩 ひびく
[03:18:17]意思と 流れて
[03:22:38]追えば 遠く
[03:25:11]歩めば そばに ある
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歌词
照りつける太陽の真下
滴る汗とユニフォーム 声枯らした
親に買ってもらったスパイクは
あまり活躍することなかった
いつも引け目を感じた
自分から始められなかった会話
同級生は輝いた
広いコートの中 一人してたサッカー
練習に向かう土曜
憂鬱な車内 見る窓の外
褪せたゼッケンと笛の音
遠い夕日 かけるトンボ
どうすればいいのかもわからずに
過ぎ去った時の行方また探し
夏の終わり見に行った花火
何も感じなかった
Lone soul walks
Oh Oh
Lone soul walks
光とただ
照りつける太陽の真下
カンガルーの制服押してる台車
上京して5度目の夏が
過ぎる頃俺はまだしてた配達
そう稼ぎの無い自称ラッパー
汗を拭い往復する階段
此処東京に夢を描いた
それ飲み込んでくのさビルの谷間
盆休みに過ごす一人
机に向かってはペンを執り
網戸の外 虫達の声
風抜ける 星見えない夜
何も残せてないんだ形
心の奥に不吉な塊
今年も見に行かなかった花火
次の季節を待った
Lone soul walks
Oh Oh
Lone soul walks
光とただ
照りつける太陽の真下
神保町のスタジオへ向かってた
東京この街で迎えた
12度目の夏 ラップがなった生業
成功した初ワンマン
関係者席で泣いてた母さん
まだあの舞台には程遠いが
本当少しづつ上手くいきだした
光の方へ 多くの夜越え
自分になれたのかも いつかの少年
そう俺には無かった背番号
でも今なら誇れる明暗を
ゆっくりつきだす街の明かり
静かな実感が沸いた帰り道
遠くの方で上がったあの花火
少し綺麗に見えた
途上のストーリー
からだの真ん中に
あった鼓動と
音と詩 ひびく
意思と 流れて
追えば 遠く
歩めば そばに ある
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