[kana:1のこり1び1はる1さる1ひ1か1ふ1し1ぎゅう1にく1きょく1ゆう1の1すけ1へん1きょく1ゆう1の1すけ1き1なか1みず1か1ろん1あ1む1き1りょく1いや1ちい1も1う1ま1い1おく1そく1おく1びょう1は1す1ひ1つ1つま1はじ1こえ1すべ1ささ1まえ1あつ1おお1わ1つ1と1やみ1み1くだ1たか1も1つ1む1げん1む1ち1おご1すで1ほう1き1きみ1だ1め1い1こえ1かえ1こと1で1き1し1い1はい1なか1は1あ1ゆび1た1ひそ1とも1ほのお1はら1なか1ひそ1い1じ1あふ1き1くう1き1とお1びん1つ1む1だ1かり1そめ1あか1い1そ1は1わす1おお1つ1めん1どう1ごと1しょう1ち1ひ1てい1さ1つよ1い1む1げん1くら1ひと1い1じょう1か1だね1じ1ぶん1あく1たい1こころ1しょう1ど1こう1や1か1は1ひかり1さ1ほう1あたた1もと1いち1ど1み1ほ1あ1まえ1しょう1じき1い1ひ1つ1つま1はじ1こえ1すべ1ささ1まえ1あつ1おお1ま1おど1ひ1こ1か1ち1ひ1ばな1ちい1ちい1ちい1のこり1び1む1げん]
[00:00.93]残火 - 春猿火/花譜 (かふ)
[00:03.61]词:牛肉
[00:04.59]曲:雄之助
[00:06.02]编曲:雄之助
[00:24.77]消えないさこのくずかごの中の
[00:31.02]
[00:31.74]水掛け論を浴びても
[00:34.97]
[00:35.65]無気力なのは嫌になるからと
[00:42.65]どこか 小さく燃えている
[00:46.88]上手く行かないだろうと
[00:50.86]憶測なんて 臆病だって
[00:53.49]吐き捨てるあるがまま
[00:56.57]火を付けた爪弾きの声に
[01:00.00]全てを捧げよう
[01:02.74]お前はしょぼくなんかない
[01:05.57]そうさ熱く大きくなれ
[01:07.95]分かろうとしても突き飛ばす
[01:11.00]闇を見下すぐらい
[01:14.20]高く 燃やし尽くせ無限に
[01:18.87]無知の驕り既に放棄
[01:20.21]なのに君じゃ駄目と言われて
[01:21.94]そんな声に返す事も
[01:23.27]出来ず死んで行くでも
[01:25.04]灰の中で這い上がって
[01:26.45]指を立てた密か灯る炎
[01:28.15]腹の中に潜む意地が溢れる
[01:30.10]
[01:30.61]消えないさほら空気を通さず
[01:37.45]瓶に詰めても無駄だ
[01:40.92]仮初の赤だとしても
[01:43.84]意のままに染めよう
[01:46.66]どうせとする恥ずかしさを
[01:49.38]忘れるほど覆い尽くせ
[01:51.77]面倒事だらけも承知
[01:54.78]否定で冷めるよりは
[01:57.99]強く 生きてられる 無限に
[02:02.70]
[02:24.97]暗いとかネガティブだとか
[02:27.83]人以上には変わり種の自分
[02:32.60]悪態ばかりの心なのに
[02:35.75]焦土と荒野と変わり果てたって
[02:41.50]光の射す方へと暖かさを求めている
[02:46.02]そして一度見つけてしまえば
[02:51.43]欲しがりだって 当たり前って
[02:54.13]正直に 言えるから
[02:57.39]火を付けた爪弾きの声に
[03:00.66]全てを捧げよう
[03:03.44]お前はしょぼくなんかない
[03:06.25]そうさ熱く大きくなれ
[03:08.60]舞い踊る火の粉と化して
[03:11.66]散らす火花となれ
[03:14.19]小さな小さな小さな 残火から無限に
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歌词
残火 - 春猿火/花譜 (かふ)
词:牛肉
曲:雄之助
编曲:雄之助
消えないさこのくずかごの中の
水掛け論を浴びても
無気力なのは嫌になるからと
どこか 小さく燃えている
上手く行かないだろうと
憶測なんて 臆病だって
吐き捨てるあるがまま
火を付けた爪弾きの声に
全てを捧げよう
お前はしょぼくなんかない
そうさ熱く大きくなれ
分かろうとしても突き飛ばす
闇を見下すぐらい
高く 燃やし尽くせ無限に
無知の驕り既に放棄
なのに君じゃ駄目と言われて
そんな声に返す事も
出来ず死んで行くでも
灰の中で這い上がって
指を立てた密か灯る炎
腹の中に潜む意地が溢れる
消えないさほら空気を通さず
瓶に詰めても無駄だ
仮初の赤だとしても
意のままに染めよう
どうせとする恥ずかしさを
忘れるほど覆い尽くせ
面倒事だらけも承知
否定で冷めるよりは
強く 生きてられる 無限に
暗いとかネガティブだとか
人以上には変わり種の自分
悪態ばかりの心なのに
焦土と荒野と変わり果てたって
光の射す方へと暖かさを求めている
そして一度見つけてしまえば
欲しがりだって 当たり前って
正直に 言えるから
火を付けた爪弾きの声に
全てを捧げよう
お前はしょぼくなんかない
そうさ熱く大きくなれ
舞い踊る火の粉と化して
散らす火花となれ
小さな小さな小さな 残火から無限に
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