
时间:2026-04-27
在手机上保存,获得更好体验
嘘をとがめる唇 心撃ち抜いた瞳
草原渡る風が
いつだって僕たちは影に追われて
足元を見つめてる 顔もあげずに
でも君と目があって すぐにわかった
僕たちは同じ空を探してる
違う世界 生きてきた
それなのに同じ夢 見てるとは言えなくて
その笑顔 目を背けた
この深い闇の向こう 果てのない白い砂漠
僕らはずっと旅してきた
嘘をとがめる唇 心撃ち抜いた瞳
見つけた僕の大事な空 君の瞳の中
二人の旅が始まる 今
最初から何ひとつ 持ってなかった
黒よりも暗い月 僕をせきたて
囚われてうつむいた僕の頬を
つつみこむ君の指に驚いた
やわらかな天幕に君の影 ゆらめいて
さらさらと笑う声
答えならそこにあるね
暗闇に灯りもなく 朝焼けはとても遠く
旅はどこへ向かうのだろう
でもつないだ指先はつながる僕らの心
星を探そう 君と僕を導く未来を
だからどうかもう泣かないで
過去は僕らに罪を見せつけて嗤
う
置き去りにした骸
濡れた赤い足跡が ひたひたと交差する
祝福は望まない
ただ君と ああ 生きていきたい
暗闇に灯りもなく 朝焼けはとても遠く
許されないとしても
この深い闇の向こう 果てのない白い砂漠
僕らはずっと旅してい
く
嘘をとがめる唇 心撃ち抜いた瞳
見つけた僕の大事な空 君の瞳の中
僕らの旅が始まる 今