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あれほど爱の深さ 憎(にく)んだことはなかった
谁も责(せ)められないこと 心は 気づきながら
选べずにいた道が いつも正しい気がする
戻(もど)ろうとしてもそこに ふたりは いないのに
幸せの残り香を 移(うつ)り行く 时が夺う
君だけに逢いたくて たどる思い出
见えない糸(いと)手缲れば 思わぬ结び目になる
运命なんて言叶を 孤独は頼りにして
他の人ではなにも なにも変わらなかったろう
君だったから生まれた 爱(いと)しさ ここにある
ときめきの 抜け壳に まだ响く优しい声
君だけに逢うために たどる悲しみ
あの顷に 置いてきた 光射(ひかりさ)す梦よ
あの顷に 置いてきた 光射す梦よ
ぬくもりの 片端に 冷(さ)めやらぬ 胸の震え
君だけに逢いたくて たどる思い出