[kana:1なつ1きょう1かい1せん1ひ1なた1ざか11し1あき1もと1やすし1きょく1なか1やま1さとし1あ1だち1まさる1へん1きょく1いた1がき2ゆうすけ1そら1にゅう1どう1ぐも1つよ1ひ1ざ1つ1き1まえ1ひろ1うみ1まぶ1て1かざ1ひかり1さかな1と1は1こ1とし1みず1ぎ1きみ1き1なん1は1し1せん1はず1どう1よう1かく1こえ1うわ1きみ1す1い1こと1ば1つた1き1せつ1す1とも1だち1むね1おく1あつ1かっ1とう1なに1み1ぼく1ひと1らい1ねん1そつ1ぎょう1ぜっ1たい1すな1はま1うえ1や2はだし1は1ぼく1きみ1わら1なみ1う1ぎわ1はし1てのひら1すく1みず1か1あ1きょ1り1ちぢ1い1す1ひと1き1なん1こた1まえ1きょう1み1き1い1ぼく1おも1いま1かん1けい1こわ1かま1ほん1ね1なみ1きみ1き1きみ1す1い1こと1ば1つた1き1せつ1す1とも1だち1むね1おく1あつ1かっ1とう1なに1み1ぼく1ひと1らい1ねん1そつ1ぎょう1ぜっ1たい]
[00:00.35]おいで夏の境界線 - 日向坂46
[00:03.65]词:秋元康
[00:05.46]曲:中山聡/足立優
[00:08.45]编曲:板垣祐介
[00:10.49]
[00:26.53]空の入道雲が
[00:29.31]やけにもったいぶってたけど
[00:32.93]強い日差しをやっと連れて来たよ
[00:37.95]
[00:38.61]前に広がる海が眩しくて
[00:43.05]この手を翳せば
[00:45.25]光の魚たちが飛び跳ねてる
[00:50.28](今年の水着はどう?)
[00:53.75]いたずらっぽく君に聞かれたけど
[00:56.94](何だか恥ずかしくて)
[00:59.55]視線外して 動揺隠しながら
[01:03.81]
[01:05.95]いいんじゃないかな
[01:08.16]声が上ずる
[01:11.61](おいで)
[01:12.50]君に好きだって言おう
[01:14.56](おいで)
[01:15.54]言葉にしなきゃ伝わんない
[01:17.71](おいで)
[01:18.85]季節なんて過ぎてしまうんだ
[01:23.60](おいで)
[01:24.68]友達のままじゃいられない
[01:27.05](おいで)
[01:27.86]胸の奥が熱くなる
[01:30.49]そんな葛藤 何も見せずに
[01:36.75]僕はいい人のままで
[01:40.39]もう来年は
[01:43.18]卒業だから
[01:45.43]
[01:46.24]そう 絶対に
[01:48.96]
[01:51.97]砂浜の上はまるで
[01:54.85]焼けたフライパンみたいで
[01:58.50]裸足で跳ねる僕を君が笑う
[02:04.22]波打ち際まで走って
[02:07.11]掌で掬った水を
[02:10.80]掛け合いっこして
[02:12.25]距離が縮まって行く
[02:16.13](好きな人とかいるの?)
[02:19.04]ついでのように
[02:20.33]さりげなく聞いたよ
[02:22.52](何か答える前に)
[02:25.18]興味ないような
[02:26.59]どうだっていいような
[02:30.09]
[02:31.52]カッコつけたのは
[02:33.74]気になってるから
[02:37.09](まさか)
[02:38.07]言えるわけないじゃないか
[02:40.13](まさか)
[02:41.11]僕をどう思うなんて
[02:43.52](まさか)
[02:44.41]今の関係 壊したくないよ
[02:49.27](まさか)
[02:50.38]このままだって構わない
[02:52.50](まさか)
[02:53.31]ずっと そばにいたいんだ
[02:55.71]
[02:56.25]そんな本音は 波がさらうよ
[03:02.34]君に気づかれないまま
[03:07.22]
[03:20.00](おいで)
[03:20.90]君に好きだって言おう
[03:22.96](おいで)
[03:23.96]言葉にしなきゃ伝わんない
[03:26.20](おいで)
[03:27.17]季節なんて過ぎてしまうんだ
[03:32.10](おいで)
[03:33.05]友達のままじゃいられない
[03:35.29](おいで)
[03:36.15]胸の奥が熱くなる
[03:39.08]そんな葛藤 何も見せずに
[03:45.08]僕はいい人のままで
[03:48.84]もう来年は
[03:51.60]卒業だから
[03:53.80]
[03:54.64]そう 絶対に
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歌词
おいで夏の境界線 - 日向坂46
词:秋元康
曲:中山聡/足立優
编曲:板垣祐介
空の入道雲が
やけにもったいぶってたけど
強い日差しをやっと連れて来たよ
前に広がる海が眩しくて
この手を翳せば
光の魚たちが飛び跳ねてる
(今年の水着はどう?)
いたずらっぽく君に聞かれたけど
(何だか恥ずかしくて)
視線外して 動揺隠しながら
いいんじゃないかな
声が上ずる
(おいで)
君に好きだって言おう
(おいで)
言葉にしなきゃ伝わんない
(おいで)
季節なんて過ぎてしまうんだ
(おいで)
友達のままじゃいられない
(おいで)
胸の奥が熱くなる
そんな葛藤 何も見せずに
僕はいい人のままで
もう来年は
卒業だから
そう 絶対に
砂浜の上はまるで
焼けたフライパンみたいで
裸足で跳ねる僕を君が笑う
波打ち際まで走って
掌で掬った水を
掛け合いっこして
距離が縮まって行く
(好きな人とかいるの?)
ついでのように
さりげなく聞いたよ
(何か答える前に)
興味ないような
どうだっていいような
カッコつけたのは
気になってるから
(まさか)
言えるわけないじゃないか
(まさか)
僕をどう思うなんて
(まさか)
今の関係 壊したくないよ
(まさか)
このままだって構わない
(まさか)
ずっと そばにいたいんだ
そんな本音は 波がさらうよ
君に気づかれないまま
(おいで)
君に好きだって言おう
(おいで)
言葉にしなきゃ伝わんない
(おいで)
季節なんて過ぎてしまうんだ
(おいで)
友達のままじゃいられない
(おいで)
胸の奥が熱くなる
そんな葛藤 何も見せずに
僕はいい人のままで
もう来年は
卒業だから
そう 絶対に
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