永遠少年 - 小仓唯 (おぐら ゆい)
词:磯谷佳江
曲:小野貴光
编曲:玉木千尋
未来の影追いかけて
屋上に続く階段を
息を切らして駆け上がる
重いドアの向こう側
あの日焦がれた眩しさと光が
待ってる気がして
ねえ私ひとり抱いてた夢が
いつかいつしか
私たちの夢になった
さあ行こう 今 キミと刻む瞬間の
ひとつひとつが きっと糧になる
胸に光る五線譜の彼方で
微笑む永遠少年
空の色が濃くなって
風の匂いが変わる前に
素直な気持ち言いたくて
今伝えたい感情は
今伝えなきゃその価値や空気感
変わってしまうから
ねえ時に全部持て余すくらい
響き輝く 私たちの日々の音符
幾千幾億の中の特別が
ここにあるような
そんな気がしてる
胸に描く未来図の無限の可能性
どうかおそれずに
とまどいと もどかしさと
根拠なき自信と矛盾
揺れるのは愛しいから
迷うのは大切だから
鮮烈なひたむきさで
一歩ずつ きっとずっと
進んでゆこう
Make a brighter days with me 新しい世界へ
ねえ全部全部覚えていたいよ
もがき奏でる 私たちの日々の旋律
さあ行こう 今 キミと刻む瞬間の
ひとつひとつが 明日の糧になる
幾千幾億の中の特別な
たったひとりを ずっと探してた
胸の奥にいつまでも
消えない希望が永遠少年