FLOATIN'-舐達麻

FLOATIN'

歌手:舐達麻

时间:2019-08-31

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歌词

バール買いに行かせた今藤

仕事バックれた高橋

借りに行かせた武富士

中古屋事務所外 裏口

見てわかる金庫の場所

月末で週末が重要

取りに行くツレたちも一緒

パトカー追われる前 被る覆面

繰り出して光りだす赤灯に

覆面窃盗車に革手袋

どうしても 金取り繕う

諭吉は親切すべてに必要

警察は迷惑で不必要

今となればあの頃

いつまでもあのままの 104

取り損ねた金額分 今頃に回収

お前のいない分 俺たちの多い取り分

お前の母ちゃんに渡す

それは夢見る legal

やる事を探す 揉め事をかわす 面倒を片す

熱りを冷ます 気に入らない奴はぶちかます

分かってる出来るだけ正しい選択

問題を作らない 仲間内の連絡

掃除する床の buds

Beats 円 buds,rhyme違う style

これは life,Aphrodite gang

これが Aphrodite gang

登る煙と思惑 するんだろ楽

ひたすらに巻く殴るよう書く

叩き出す額 派手に転がる

考えてる夜下向くことなく 喜怒哀楽

悲しみの数 繋ぐリーガル 空が気になる

導きを待つ 派手に転がる

いらねぇ警察 だるまの傑作

過ちの果てに再び

流す涙の枯れた 二度目の旅路

ホーミーこの街と暫しの別れ

熊谷駅改札前でまたね ありふれた日々

奪う時の制約

刑務所数ある底辺のリアル

灯り消える闇に沈む夜 彷徨う思い出

孤独が寄り添う

垂れた頭 祈りは音も無く

朝夕の姿 血と骨となる

温もりの消えた 指先凍え

兄弟の無事 願い待った雪解け

春と夏去り収穫の時期

夢見た景色 歩く帰り道

笑顔で再会 約束を果たす

過ぎた記憶を灯火で語る

背負ってるとかじゃなく自然に

3日向かうトシ忘れぬように

好きな時間 好きな様に笑いたい

過去言い訳に一人で止まれない

まだかりそめの自由

だけど雨降りも晴れの日も逢いに行く

重圧向き合い咲かす花

やるかやられるかならやるだけだから

登る煙と思惑 するんだろ楽

ひたすらに巻く殴るよう書く

叩き出す額 派手に転がる

考えてる夜 下向くことなく 喜怒哀楽

悲しみの数 繋ぐリーガル 空が気になる

導きを待つ 派手に転がる

いらねぇ警察 だるまの傑作

いくらつければ拭えるパクられる命

落ちたか いつも居る崖の淵 押すな

バビロンこちら側 その日の暮らし

食い物はないマンチ 104 が持ってくる

味のないパンの味

もう1度ない 書く classic

今もウダツは上がらない

別に上げる気もない どうでもいい

High times で BURST HIGH

裏口に三人組 頭に led

でけーバールでドア破り

小せえの金庫 鍵穴に当て

ハンマーで調針

諭吉で埋める両手

時に首下げるストップウォッチ

計る 105秒キッチリ 留置場で再逮捕

検事調べでファイト yeah

昔のことが今だろ 覚えてる最高 最高

忘れねえ 外の空気

出所 娑婆で仲間

ダルマヤングガンズが毎日ハサミで harvest

ありとあらゆる 何も揺るぬ

正しい選択 まずバッズを砕き香る煙

変わり 線香

事件現場 104

コンクリート突っ込む 140km

最期の会話 後ろ見とけ 後ろ

今先しか見てない振り返る背後も時々

油断したらバビロンおちおち 言いたくねえ

あの時もし捧げてるこの道に黄色い身

赤い目と血 始まり

上柴線路沿い大麻買いに来い

Beats 円 buds, rhyme 違う style

これは life, Aphrodite gang

これが Aphrodite gang

登る煙と思惑 するんだろ楽

ひたすらに巻く殴るよう書く

叩き出す額 派手に転がる

考えてる夜 下向くことなく 喜怒哀楽

悲しみの数 繋ぐリーガル 空が気になる

導きを待つ 派手に転がる

いらねぇ警察 だるまの傑作

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