A confession of TOKIO-奥井雅美

A confession of TOKIO

歌手:奥井雅美

时间:2005-05-11

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歌词

A confession of TOKIO - 奥井雅美 (おくい まさみ)

词:奥井雅美

曲:上杉洋史

どこにでもある

笑い話で終わらせたい

若さと言えば

たったそれだけ終わるけれど

何もかもが自分の腕の中に

持ちきれないほどに溢れて

永遠にこの光

失わずに続くと思ってた

幕が今

降ろされていく現実に

あなたは笑顔で

拍手を送った客席で

もう少しやさしくすれば

サヨナラの

喝采を浴びることなど

Never you can say me

遠い夢

わがままだって

着飾る服のひとつだった

どんな時でも何が

あっても誰かのせい

「自分の過ちだけ

置き忘れた振りを

して生きて来たものね」

友達が囁いた

幻の光で見えなかった

幕が今

降りきった舞台の上で

私は懺悔を神にも

すべてに跪く

あと少しこの愚かな身も心も

浄めるのが早かったら

Nobody can stop my dreams

脆い夢

赤い月見上げた街

ビルの挟間

確かに愛され神にも

すべてに見守られ

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