[kana:1なつ1おも1で1し1た1なか1りょう1おお1つか1りょう1じ1よし1だ1だい1ぞう1こう1の1けん1た1きょく1た1なか1りょう1おお1つか1りょう1じ1よし1だ1だい1ぞう1こう1の1けん1た1なつ1おも1で1て1ある1かい1がん1せん1くるま1の1こ1む1なつ1ひ1おも1だ1かん1き1せつ1く1おも1だ1おも1だ1なつ1れん1きゅう1はや1けい1かく1た1せい1かく1しゅう1ごう1じ1かん1じ1かん1じ1しょう1あそ1にん1あそ1あさ1てん1こ1かん1りょう1てん1き1りょう1こう1む1さき1なつ1りょ1こう1やま1かわ1うみ1だん1じょ1こん1ごう1さい1こう1おん1がく1くるま1て1ひ1き1くるま1ふく1あたま1まど1あ1き1つら1あつ1かん1あせ1なが1わら1す1なつ1ひ1なつ1おも1で1て1ある1かい1がん1せん1くるま1の1こ1む1なつ1ひ1おも1だ1かん1き1せつ1く1おも1だ1おも1だ1しお1かぜ1だ1す1ば1なが1み1い1つ1き1あ1なか1ま1すき1む1り1からだ1むち1う1む1うみ1やま1かわ1くるま1かい1せん1とう1たい1せい1ばん1たん1うす1ぎ1よこ1め1よこ1と1だ1の1だ1だ1よこ1おど1だ1ぬ1とど1や1まつ1う1あ1はな1び1あわ1もの1がたり1たの1なみ1すな1も1じ1なつ1お1のこ1のこ1なつ1おも1で1なつ1おも1で1て1ある1かい1がん1せん1くるま1の1こ1む1なつ1ひ1おも1だ1かん1き1せつ1く1おも1だ1おも1だ1なつ1はし1ぬ1か1あお1なみ1む1なみ1かぜ1だ1ひび1ふる1こい1うた1いま1ま1なつ1ゆめ1おも1だ1ふた1り1かよ1なぎさ1ゆう1ひ1こ1がね1いろ1かがや1よ1かぜ1ま1はま1べ1ある1とき1つき1あ1もと1きみ1なつ1す1たし1うみ1い1や1はだ1み1え1がお1きみ1うみ1とりこ1つき1ひ1なが1よ1そ1わら1しゃ1しん1なが1はま1べ1ひと1り1ふた1り1ゆめ1ふ1かえ1なつ1おも1で1なつ1おも1で1て1ある1かい1がん1せん1くるま1の1こ1む1なつ1ひ1おも1だ1かん1き1せつ1く1おも1だ1おも1だ1ひと1り1す1なつ1ひ1なつ1ひ1とき1おも1だ1ば1めん1ふ1かえ1く1おも1だ1なつ1ひ1もの1がたり1ふ1なつ1おも1で1て1ある1かい1がん1せん1くるま1の1こ1む1なつ1ひ1おも1だ1かん1き1せつ1く1おも1だ1おも1だ1お1なつ1ま1なつ1おも1つら1あつ1おも1だ1はる1ま1なつ1なつ1あき1なに1なつ1もの1がた1ま1おも1だ1おも1ま1おれ1なつ1あ]
[00:00.00]夏の思い出 - VISTY
[00:02.36]词:田中亮/大塚亮二/吉田大蔵/河野健太
[00:10.78]曲:田中亮/大塚亮二/吉田大蔵/河野健太
[00:19.72]夏の思い出 手をつないで
[00:22.54]歩いた海岸線
[00:24.96]車へ乗り込んで
[00:27.39]向かったあの夏の日
[00:30.16]なんて思い出して
[00:32.21]感じるこの季節が
[00:35.93]来るたび思い出してる 思い出せる
[00:49.16]夏の連休 早めから計画立て
[00:52.29]正確な集合時間
[00:54.45]時間にルーズな自称「遊び人」
[00:57.01]遊びならダラダラせず 朝から
[00:59.26]点呼は完了 天気は良好
[01:01.51]向かう先 夏ならではの旅行
[01:03.98]山 川 よりやっぱ海
[01:06.46]男女混合で最高にgroov'inな 音楽かけ
[01:09.88]ガンガン車に照らす
[01:11.91]陽はサンサン やる気はマンマン
[01:14.02]なぜなら車で
[01:15.37]ビーチボール膨らまし 頭クラクラ
[01:18.56]窓を開け 切るクーラー
[01:20.66]辛すぎるほどの暑さ 感じながら
[01:24.37]ダラダラ汗流し
[01:26.09]笑いながら過ごした夏の日
[01:30.04]夏の思い出 手をつないで
[01:32.74]歩いた海岸線
[01:35.24]車へ乗り込んで
[01:37.63]向かったあの夏の日
[01:40.48]なんて思い出して
[01:42.52]感じるこの季節が
[01:46.17]来るたび思い出してる 思い出せる
[01:50.33]潮風に抱かれ 素晴らしい眺め
[01:52.51]見に行く連れと 気の合う仲間で
[01:54.82]隙あらばさ 無理な体に
[01:57.46]鞭打ち向かう 海 山 川
[01:59.68]車からも海パン 戦闘態勢万端
[02:02.21]薄着ギャル横目 うずきだす横で
[02:04.62]取り出すビール すぐ飲み出すし
[02:06.90]よろけ出す横で 踊り出すし
[02:09.44]タイムです 脱ぎなさい
[02:10.71]あなたタイプです
[02:11.62]なんてオノロケな オトボケを
[02:13.15]そこのギャルにお届け
[02:14.35]テキ屋に祭り 打ち上がる花火
[02:16.71]淡い物語は 楽しいばかり
[02:19.07]さざ波 砂文字 さらってゆく
[02:21.56]夏の終わりを わかっている
[02:23.90]残るのではなく 残すのである
[02:26.43]夏の思い出は ここにもある
[02:28.44]夏の思い出 手をつないで
[02:31.07]歩いた海岸線
[02:33.42]車へ乗り込んで
[02:35.91]向かったあの夏の日
[02:38.62]なんて思い出して
[02:40.66]感じるこの季節が
[02:44.40]来るたび思い出してる 思い出せる
[02:48.76]いくつ夏を走り抜けても
[02:50.64]変わらない青い波の群れ
[02:52.68]波風 抱かれ 響く古い恋の歌も
[02:55.92]今では真夏の夢
[02:57.52]思い出す 二人通った渚
[03:00.18]夕日で黄金色に輝いた
[03:02.35]夜風舞う 浜辺を歩く時は
[03:04.98]月明かりの元でキスをした
[03:07.26]君が 夏が好きで いつかノリで確か
[03:10.84]海へ行ってからそのまま
[03:12.72]灼けた肌から
[03:13.88]見せた笑顔に君と海の虜に
[03:17.67]あれから月日流れて
[03:19.36]寄り添い笑った 写真を眺めて
[03:21.79]浜辺で一人 二人の夢ほどいて
[03:24.92]振り返る あの夏の思い出
[03:28.86]夏の思い出 手をつないで
[03:31.60]歩いた海岸線
[03:33.95]車へ乗り込んで
[03:36.51]向かったあの夏の日
[03:39.20]なんて思い出して
[03:41.34]感じるこの季節が
[03:44.94]来るたび思い出してる 思い出せる
[03:58.49]1人だけで過ごす夏の日に
[04:02.37](夏の日あの時 思い出す場面)
[04:05.08]振り返るとき
[04:08.28]来るだけで また思い出してく
[04:12.83]夏の日 物語
[04:15.40]また 増えてゆくだけ
[04:22.24]夏の思い出 手をつないで
[04:24.93]歩いた海岸線
[04:27.35]車へ乗り込んで
[04:29.79]向かったあの夏の日
[04:32.56]なんて思い出して
[04:34.58]感じるこの季節が
[04:38.40]来るたび思い出してる 思い出せる
[04:42.36]終わりはかない 夏は待たない
[04:44.44]だが夏へのこの思いはやまない
[04:46.85]辛すぎる暑さ 思い出すはずさ
[04:49.50]遥か いやまた待ったら夏だ
[04:51.95]夏から秋って だったら何?
[04:54.25]夏物語りを待つものばかり
[04:56.70]思い出せる? 思いかげる間もなく
[04:59.56]俺らまた夏に会える
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歌词
夏の思い出 - VISTY
词:田中亮/大塚亮二/吉田大蔵/河野健太
曲:田中亮/大塚亮二/吉田大蔵/河野健太
夏の思い出 手をつないで
歩いた海岸線
車へ乗り込んで
向かったあの夏の日
なんて思い出して
感じるこの季節が
来るたび思い出してる 思い出せる
夏の連休 早めから計画立て
正確な集合時間
時間にルーズな自称「遊び人」
遊びならダラダラせず 朝から
点呼は完了 天気は良好
向かう先 夏ならではの旅行
山 川 よりやっぱ海
男女混合で最高にgroov'inな 音楽かけ
ガンガン車に照らす
陽はサンサン やる気はマンマン
なぜなら車で
ビーチボール膨らまし 頭クラクラ
窓を開け 切るクーラー
辛すぎるほどの暑さ 感じながら
ダラダラ汗流し
笑いながら過ごした夏の日
夏の思い出 手をつないで
歩いた海岸線
車へ乗り込んで
向かったあの夏の日
なんて思い出して
感じるこの季節が
来るたび思い出してる 思い出せる
潮風に抱かれ 素晴らしい眺め
見に行く連れと 気の合う仲間で
隙あらばさ 無理な体に
鞭打ち向かう 海 山 川
車からも海パン 戦闘態勢万端
薄着ギャル横目 うずきだす横で
取り出すビール すぐ飲み出すし
よろけ出す横で 踊り出すし
タイムです 脱ぎなさい
あなたタイプです
なんてオノロケな オトボケを
そこのギャルにお届け
テキ屋に祭り 打ち上がる花火
淡い物語は 楽しいばかり
さざ波 砂文字 さらってゆく
夏の終わりを わかっている
残るのではなく 残すのである
夏の思い出は ここにもある
夏の思い出 手をつないで
歩いた海岸線
車へ乗り込んで
向かったあの夏の日
なんて思い出して
感じるこの季節が
来るたび思い出してる 思い出せる
いくつ夏を走り抜けても
変わらない青い波の群れ
波風 抱かれ 響く古い恋の歌も
今では真夏の夢
思い出す 二人通った渚
夕日で黄金色に輝いた
夜風舞う 浜辺を歩く時は
月明かりの元でキスをした
君が 夏が好きで いつかノリで確か
海へ行ってからそのまま
灼けた肌から
見せた笑顔に君と海の虜に
あれから月日流れて
寄り添い笑った 写真を眺めて
浜辺で一人 二人の夢ほどいて
振り返る あの夏の思い出
夏の思い出 手をつないで
歩いた海岸線
車へ乗り込んで
向かったあの夏の日
なんて思い出して
感じるこの季節が
来るたび思い出してる 思い出せる
1人だけで過ごす夏の日に
(夏の日あの時 思い出す場面)
振り返るとき
来るだけで また思い出してく
夏の日 物語
また 増えてゆくだけ
夏の思い出 手をつないで
歩いた海岸線
車へ乗り込んで
向かったあの夏の日
なんて思い出して
感じるこの季節が
来るたび思い出してる 思い出せる
終わりはかない 夏は待たない
だが夏へのこの思いはやまない
辛すぎる暑さ 思い出すはずさ
遥か いやまた待ったら夏だ
夏から秋って だったら何?
夏物語りを待つものばかり
思い出せる? 思いかげる間もなく
俺らまた夏に会える
展开显示全部歌词