Prisma-大場悠平

Prisma

歌手:大場悠平

专辑:自産自唱

时间:2026-09-13

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歌词

霞んでく街灯り

不確かな影法師

吐き出す息は白く 濁った

ガラスの向こう滲む

面影そっと揺れて

夜風が頬に 触った

染みついた Flaver

モノクロの Eraser

忘れたフリで

知りたくはなかった でも離せなかった

ただ愛しくて それだけで

赤い信号が 青に変わった

淡い光が 瞬き映したPrisma

まだ消せないままの刹那

夢のままで

此処にいさせてよ

夜に沈むアスファルト

吸い込まれる足跡

甘すぎた日々の味 想った

ウィンカーのリズムさえ

ふたりの鼓動みたい

眩しさに目を 逸らした

時が止まってしまったような

呼吸の隙間

埋められぬまま

願いだけはそっと 仕舞ったはずだった

まだ残ったまま 痛むから

淡い光が 瞬き映したPrisma

まだ消せないままの刹那

幻でも 構わないから

また会えたなら

もう二度と離せないから

煌めいた記憶のままで

眠らさせて

夢に閉じ込めた

Goodbye for prisma

Goodbye for prisma

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