窓越しに見えるは - 空気公団 (くうきこうだん)
词:山崎ゆかり
曲:山崎ゆかり
昙り
街の外になだれこんでいる
见知らぬ人は别れを惜しんだ
朝
风が少し柔らかくて
鸟达は烟の中鸣いています
冷たくはない
空风街
君を窓越しに见た
その声が今
今胸に届きました
绿
仆の中を騒ぎ立てている
隣り合う気持ちが今よぎるよ
手纸
仆はペンを买ってこよう
夜中の真っ直ぐな声
书きとめる
ゆっくりと駆け出すのは
仆のほうですか
君だって
わからないままにして行ってしまう
冷たくはない
空风街
君を窓越しに见た
君は笑う
仆も笑いました