真夏に掛けるように - 武藤大輔/初音未来 (初音ミク)
词:武藤大輔
曲:武藤大輔
長い雨も上がって
太陽が灼熱を呼ぶ
泳ぐ魚と風と水面に映る君が
制服が14時の風に揺らめいて
君がここにいること
真夏に掛けるように
大切な何かを
置き去りにしたあの日
今でもずっと
真夏に踊るように
長い髪をほどいた君が
きらめきを 記憶のままで
いつかの約束をこの場所で
今でも触れたくて
制服が19時の雨に濡れたなら
君がキスをしたこと
真夏に掛けるように
大切な何かを
置き去りにしたあの日
今でもずっと
真夏に踊るように
長い髪をほどいた君が
きらめきを 記憶のままで
真夏に掛けるように
大切な何かを
置き去りにしたあの日
今でもずっと
真夏に踊るように
長い髪をほどいた君が
きらめきを 記憶のままで
いつかの約束をこの場所で
今でも触れたくて