春の宵-太田彩華

春の宵

歌手:太田彩華

时间:2022-10-23

    使用手机浏览器「扫一扫」

    在手机上保存,获得更好体验

标签
歌词

静かな命がため息つく

花の浮き橋見惚れてた夜

貴方の声から感じる現在(イマ)

暗い過去ごと包むように

わたしを染めてく

玉響(タマユラ)に【香る】

言の葉【集め】

嗚呼、伸ばした髪が風に舞う

零れ桜

これ以上綺麗に

咲かないでと願った春の日

花明かりに

涙が溢れる

貴方が隣にいたこと

季節が巡るたび思い出そう

紫陽花が待つ夏空【夏空】

夕紅葉から落ちる影【落ちる影】

冬霞白い息がこぼれる【こぼれる】

十年後も

百年後も

千年後も

何度も想う

貴方に咲くのは桜

朧月【照らす】

恋文【謳い】

嗚呼、覚めないならば夢でいい

零れ桜

これ以上綺麗に

咲かないでと願った春の日

花明かりに

涙が溢れる

貴方が隣にいたこと

季節が巡るたび思い出そう

展开显示全部歌词