Between Winter and Spring-沙羅

Between Winter and Spring

歌手:沙羅

时间:2026-02-25

    使用手机浏览器「扫一扫」

    在手机上保存,获得更好体验

标签
歌词

コートの襟を 立てたまま

夜の駅を 並んで歩く

変わらないはずの 帰り道

なぜか今日は 少し長い

街の灯りが 滲むたび

冬の終わりを 知った気がした

あなたの声が 風に混じる

それだけで 胸が揺れる

近づきたい でも触れない

この距離が 答えみたいで

I tell myself, this is not love

まだ名前は つけないで

まだ恋じゃない この気持ち

Just a feeling, passing by

冬と春の あいだで

心だけが 目を覚ます

まだ恋じゃない でも少し

期待してる my foolish heart

曖昧なままでいい

今は このままで

メッセージの音に 振り向いて

あなたじゃないと 少し笑う

そんな自分に 気づいた夜

もう冬では ないみたい

カフェの窓に 映る影

肩が触れそうで 離れてる

You look at me, then look away

沈黙さえ 心地よくて

踏み出せば 壊れそうで

戻れなくなる 気がして

I’m afraid of changing seasons

だから今は 黙ったまま

まだ恋じゃない この距離が

So beautiful, so fragile

一歩手前の ときめき

大人だから わかるの

まだ恋じゃない でもきっと

何か始まる that’s for sure

春が来たなら

ちゃんと 目を見て

ひとりの夜

あなたの声を 思い出す

それが答えだと 気づいても

I won’t say it out loud

春はいつも

音を立てずに 来るから

これは恋に なるかもしれない

But I’m not rushing now

冬の終わりに 生まれた

この予感を 抱きしめて

まだ恋じゃない その先で

きっと私は 微笑むの

Between winter and spring

この距離ごと 愛したい

展开显示全部歌词