
时间:2026-04-27
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信じていたんだ 同じ気持ちでいると
なんで?なんで? なんか言ってよ
(バカみたい) 楽しい日々が
(続くと) 思ってたんだ
愛した数だけ憎んだ
泣いてるように (朧に)
月が白く滲む (仄かに)
今日の月を (よく見て)
ずっと憶えていて (その目で)
1つだけの (夜空を)
月を見上げるたびに (浮かべて)
哀しい過去を (涙を)
拭えずにひとり (眺めて)
(忘れない 忘れるわけない)
(許せない 許したくもない)
寄せても返せないに溺れてゆく
(でも忘れたら 楽になれるかな)
(どうしたいか もう分からなくて)
暁の夢が君を描き出した
後悔すること 気付いて欲しかったのに
なんで?なんで? 理解できない
(どうして?) 自分ひとりが
(良ければ) それでもいいの?
ズルイよ 勝手すぎるよ
問い掛けても (静かに)
月は黙っている (遠くで)
見てるようで (見てない)
向き合ったふりして (気のせい)
暗い空に (心に)
来る日も月は昇る (必ず)
惨いくらい (綺麗で)
今日も傷跡を (照らした)
少しは ほんの少し
救いが欲しかった 何もなくて…
(つまらない) 世の中なりに
(笑って) もらおうとしてた
大事にしてたつもりで
泣いてるように (朧に)
月が白く滲む (仄かに)
今日の月を (よく見て)
ずっと憶えていて (その目で)
1つだけの (夜空を)
月を見上げるたびに (浮かべて)
哀しい過去を (涙を)
拭えずにひとり (眺めて)
(忘れない 忘れるわけない)
(許せない 許したくもない)
寄せても返せないに溺れてゆく
(でも忘れたら 楽になれるかな)
(どうしたいか もう分からなくて)
暁の夢の君が「ごめん」と言った