[kana:1くつ1はな1び1し1きょく1へん1きょく1111なに1い1こと1ば1た1あ1くち1ふさ1だま1こと1ば1い1め1もの1い1わす1むし1た1はじ1けっ1か1おも1で1なか1わら1かお1ゆう1ぐ1いろ1そら1と1たい1き1と1だ1ま1した1し1だい1ちい1きみ1い1まち1くつ1さき1はな1さ1おお1ひ1はな1さ1こころ1のこ1い1おも1なつ1み1きみ1し1はな1か1せい1せい1なん2きょう1そら1き1れい1ぼく1た1もの1すべ1せい1たい1か1いま1さら1ぼく1あさ1や1いろ1そら1ま1なに1ねが1ぐ1もん2おとな1わす1きみ1うつ1め1じゃ1ま1した1はな1な1おお1ひ1はな1な1おと1な1おも1なつ1き1そら1と1お1し1きみ1さが1ゆう1ぐ1いろ1そら1と1ほし1いま1ぬ1だ1ま1した1し1だい1ちい1き1きみ1い1まち1なつ1そら1はな1さ1おお1ひ1はな1さ1な1おも1なつ1き]
[00:00.38]靴の花火 - ヨルシカ (Yorushika)
[00:02.10]词:n-buna
[00:02.60]曲:n-buna
[00:03.36]编曲:n-buna
[00:04.29]制作人:n-buna
[00:08.21]ねぇ ねぇ
[00:10.24]何か言おうにも言葉足らずだ
[00:16.16]空いた口が塞がらないから から
[00:40.21]ねぇ ねぇ
[00:42.21]黙りこくっても言葉要らずだ
[00:48.20]目って物を言うから
[00:55.21]忘れていくことは
[00:59.02]虫が食べ始めた結果だ
[01:03.27]想い出の中じゃいつも
[01:07.94]笑ってる顔なだけ
[01:10.90]夕暮れた色 空を飛んで
[01:14.98]このまま大気さえ飛び出して
[01:18.95]真下 次第に小さくなってくのは
[01:24.02]君の居た街だ
[01:27.01]靴の先に花が咲いた
[01:30.99]大きな火の花が咲いた
[01:34.95]心ごと残して征こう だなんて憶う
[01:41.49]そんな夏が見えた
[02:00.18]ねぇ ねぇ
[02:02.19]君を知ろうにもどっちつかずだ
[02:08.17]きっと鼻に掛けるから
[02:16.20]清々することなんて
[02:19.98]何にもないけど
[02:24.19]今日も空が綺麗だなぁ
[02:31.26]僕の食べた物
[02:34.98]全てがきっと生への対価だ
[02:39.29]今更な僕は
[02:43.01]ヨダカにさえもなれやしない
[02:46.94]朝焼けた色 空を舞って
[02:50.95]何を願うかなんて愚問だ
[02:54.96]大人になって忘れていた
[02:58.95]君を映す目が邪魔だ
[03:03.02]ずっと下で花が鳴った
[03:06.98]大きな火の花が鳴った
[03:10.97]音だけでも泣いてしまう
[03:14.92]だなんて憶う そんな夏を聞いた
[03:52.20]ねぇ ねぇ
[03:54.22]空を飛ぼうにも終わり知らずだ
[04:00.18]きっと君を探してしまうから から
[04:10.88]夕暮れた色 空を飛んで
[04:14.97]この星の今さえ抜け出して
[04:18.90]真下 次第に小さくて
[04:22.49]消えたのは君の居た街だ
[04:27.01]夏の空に花が咲いた
[04:31.00]大きな火の花が咲いた
[04:35.00]いつまででも泣いていたい
[04:38.94]だなんて憶う そんな夏が消えた
- 使用手机浏览器「扫一扫」
在手机上保存,获得更好体验
歌词
靴の花火 - ヨルシカ (Yorushika)
词:n-buna
曲:n-buna
编曲:n-buna
制作人:n-buna
ねぇ ねぇ
何か言おうにも言葉足らずだ
空いた口が塞がらないから から
ねぇ ねぇ
黙りこくっても言葉要らずだ
目って物を言うから
忘れていくことは
虫が食べ始めた結果だ
想い出の中じゃいつも
笑ってる顔なだけ
夕暮れた色 空を飛んで
このまま大気さえ飛び出して
真下 次第に小さくなってくのは
君の居た街だ
靴の先に花が咲いた
大きな火の花が咲いた
心ごと残して征こう だなんて憶う
そんな夏が見えた
ねぇ ねぇ
君を知ろうにもどっちつかずだ
きっと鼻に掛けるから
清々することなんて
何にもないけど
今日も空が綺麗だなぁ
僕の食べた物
全てがきっと生への対価だ
今更な僕は
ヨダカにさえもなれやしない
朝焼けた色 空を舞って
何を願うかなんて愚問だ
大人になって忘れていた
君を映す目が邪魔だ
ずっと下で花が鳴った
大きな火の花が鳴った
音だけでも泣いてしまう
だなんて憶う そんな夏を聞いた
ねぇ ねぇ
空を飛ぼうにも終わり知らずだ
きっと君を探してしまうから から
夕暮れた色 空を飛んで
この星の今さえ抜け出して
真下 次第に小さくて
消えたのは君の居た街だ
夏の空に花が咲いた
大きな火の花が咲いた
いつまででも泣いていたい
だなんて憶う そんな夏が消えた
展开显示全部歌词