鏡の向こうの醜い僕が、首を傾げて苦笑い。 - 梨本うい
词:梨本P
曲:梨本P
编曲:梨本P
ビルの上から町を見下ろす
家の明かりが星の数ほど
何時かは僕もああなるんだと
思っていたよ信じていたよ
幸せですか幸せですか
鏡に向けて首を振ります
幸せですか幸せですか
あの日の僕が声を枯らす
大人の謳う未来なんてさ
くだらないわと唾吐きつけて
幼い僕はそれが答えと
だけど今更未来になって
幸せですか幸せですか
鏡に向けて首を振ります
幸せですか幸せですか
あの日の僕に問いかけます
幸せですか幸せですか
幸せですか幸せですか
幸せですか幸せですか
幸せですか
ビルの上から町を見下ろす
家の明かりが星の数ほど
何時かは僕もああなるんだと
思ってるだろ信じてるだろ
大人の謳う未来なんてさ
くだらないわと唾吐きつけて
幼い僕はそれが答えと
それでいいのさそれが答えだ
幸せですか幸せですか
鏡に向けて首を振ります
幸せですか幸せですか
あの日の僕が不安な顔して
生きたいですか死にたいですか
鏡の向こう首を傾げて
幸せですか幸せですか
分らないまま生きてゆきます