
时间:2010-03-24
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Indigo Waltz (Live) - EXILE ATSUSHI (佐藤篤志)
詞:Toshinobu Kubota
曲:Toshinobu Kubota
今も悲しみ消えない
けど時の流れ信じよう
君のため生きたいから
僕のために歌いたいから
閉ざされた部屋に
孤独の記憶がさまよう
背中も髪も指も
どちらのものでもかまわなかった
溶け合った身体と
ハートを ふたつに離して
最後を交わした夜
ベッドの隅に忘れていった
小さな時計がふるえてる
もしも瞳が出会っても
心は背中を向けよう
甘い唇と苦い想いに
感謝ができるように