始まりは遊びの恋だった - メロフロート (MELOFLOAT)
词:メロフロート
曲:メロフロート
始まりは遊びの恋だった
ぶっちゃけ お酒の勢いだった
ただ どこか懐かしい匂いがした
忘れかけてた気持ち 思い出した
君といると楽しくて
時折 見せる笑顔 眩しくて
まるで太陽 君の体温
ずっと側で感じてたいよ
だけど 進まない 恋の時計
駆け引きさえさせないよね
“友達以上恋人未満”って
思わずググっちゃう lonely night
わかってた 多分 その目には
他の誰かが 映っていることを
会う度に 君はいつも
好きだと言ってくれるけど
One chance one love
One chance one love
One chance one love
頭の中では 全部 わかってても
One chance one love
保ちきれない distance
こんなに胸が痛むのは 何回目?
いまだに君の本音 わかんないね
ひと言で言うと 中途半端
なれそうにない
君の“エースナンバー”
確かに 仲良くもなった
自分磨きも ちゃんと頑張った
でもダメだった
想い濃くなったぶん
君からの愛情を 欲張った
好きだから大好きだから
この気持ちを届けたい
そんな心と裏腹に
減ってくline 君からのサイン
気づいてた でもアホなふりして
頷いてた それしかできなかった
1番じゃなくたって
繋がっていられるなら
One chance one love
One chance one love
One chance one love
頭の中では 全部 わかってても
One chance one love
保ちきれない distance
夜風に吹かれて
君と何度も kissを重ねて
期待しながら疑ってる
君の顔色 ただ伺ってる
One chance one love
頭の中では 全部 わかってても
One chance one love
保ちきれない distance