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ココアとコーヒーのFlavorで目覚める横には天使のような寝顔で 当たり前の毎日が怖くなる程幸せの風が吹く家庭
いってきますただいま 当たり前の言葉が一番 言えなくなってしまう大人今でもブカブカに履くティンバーランド
真っ白な自由の羽 そいつの物差しで測られ 当たり前の善悪に流され正義なんてわからねぇ
十人十色周りがどうじゃねぇ お前がどうかが大事だろ 当たり前 に流され前習え 礼儀の上にある個性
平和ボケしてるこの島国で ニュースやテレビだけなる銃声 何十億分の一の声 ちっぽけだろうが音鳴る方へ
今日も誰か笑って誰が泣いてる 寒い冬を過ごしてる 当たり前 思ってた事が違う 剣盾 じゃねペン立て歌う
当たり前のように日が昇り 当たり前のように日が沈んでく そこに自分ってのを探して 誇れる何かをかざして
色濃く残る出来事 一瞬のこの時でも あの日に見た俺のヒーロー
何が大事で 何が幸せ そんなの人に言われても何も響かねぇ
当たり前(なにがどう)当たり前(どんな事)当たり前(嘘だらけ)当たり前(なんて無い)
今日は疲れてる 少しつらくて そこに上も下も大も小も決めれねぇ
当たり前(聞こえない)当たり前(まじでうるせぇ)当たり前(レールはない)当たり前(そんな物はない)