夏草の線路-遊佐未森

夏草の線路

歌手:遊佐未森

专辑:HOPE

时间:1990-09-21

    使用手机浏览器「扫一扫」

    在手机上保存,获得更好体验

标签
猜你喜欢的歌曲
歌词

夏草に埋もれた线路は锖びた阳射しを集めて

立ち止まる踵を知らない町に诱うよ

雾の朝いちばん最后の货物列车に托した

仆たちの遥かな未来は走り続ける

何时までもこの场所で

同じ梦见てたはずなのに

君は今靴纽気にして

枕木は季节を数えて苍い土へと帰るよ

少しずつほどけるあの日の远い约束

ポケットに忘れてた

石ころを高く投げてやろう

赤茶けたレールの向こうへ

何にも気づかずに

通り过ぎてしまえそうで

何処まで歩いても

夏草に埋もれた线路は低く阳炎揺らして

七色にさざめく小さな风をはじくよ

仆のこと想う时

目を闭じて汽车を走らせて

闻こえない汽笛を闻くから

このまま気づかずに

通り过ぎてしまえなくて

何処まで歩いても

いつでもまなざしは

眩しすぎる空を越えて

どんなに离れても

远く君に続く线路

展开显示全部歌词