Hopeful Days - 小仓唯 (おぐら ゆい)
词:磯谷佳江
曲:瀬名航
一秒ごと変わってく
わたし自身も世界も
そういうことちゃんとね
頭ではわかってても
電車のドアにもたれて
窓の外眺めながら
その早さに自分だけ
置いてけぼりな気がしたり
でもね知っているの
(どこにいても)
わたしはただわたしだし
ちょうどのペースで
そう 一歩ずつ進んでいること
歩んできた道があるから
今ここにいるって思うの
大切に踏みしめて
まだまだこの先へと happy my step
続けてゆくことが何より
チカラになってゆく そうでしょう?
ココロのままに信じるままに
刻んでゆく hopeful days
一秒ごと増えてゆく
わたしの歴史きっとね
何か一つが欠けても
まるで違ったかもだし
期待外れの朝とか
悔し涙の夜さえ
きっと必要だったんだ
今はそんな気がしてるよ
いつももらっていた
(どんなときも)
大きな愛 優しさを
今度はわたしが
ね 誰かに返せたらいいな
見上げた空が何色でも
靴ひもをキュッとね結んで
気負わずに自由に軽やかに
歩きたいな happy my step
他人と比べたって仕方ない
シアワセは自分比 そうでしょう?
口ずさむのは日々のメロディ
重ねてゆく hopeful days
なりたいわたしが待ってる未来は
地図やナビじゃ辿り着けない
胸のコンパスが指すほうへと
歩んできた道があるから
今ここにいるって思うの
大切に踏みしめて
まだまだこの先へと happy my step
続けてゆくことが何より
チカラになってゆく そうでしょう?
ココロのままに信じるままに
刻んでゆく hopeful days
あせらずにゆくよ happy my life