[kana:111111111111111ゆが1き1かすみ1そら1つき1な1みず1かがみ1うつ1み1し1ひと1り1な1おも1かげ1いた1よ1お1うれ1み1こ1も1び1かぜ1つつ1すべ1めぐ1ひかり1うた1そら1あお1せ1かい1も1ひ1せん1こう1ゆが1き1かすみ1そら1つき1な1いた1なに1とど1くら1やみ1いま1こぼ1うつろ1かみ1な1ほう1さけ1あ1よる1あ1とき1か1だ1かすみ1む1で1あ1わか1たび1う1と1こころ1すべ1い1み1つな1ひ1く1か1こと1ば1え1とき1せ1かい1ちが1いろ1み1つよ1ひ1こえ1とお1き1つき1あ1みち1て1はし1こわ1つか1いき1たび1はい1や1もと1やさ1あたた1ひ1び1あか1にじ1さん1ぜん1は1あさ1も1まえ1ふ1はら1まよ1いた1くら1やみ1ある1ひ1び1あた1いく1ひかり1ひと1り1い1おも1ひ1よわ1こ1いま1ゆが1き1かすみ1そら1つき1な1いた1なに1とど1くら1やみ1いま1こぼ1うつろ1かみ1な1ほう1さけ1あ1よる1あ1とき1か1だ1かすみ1む]
[00:00.00]霞の向こうへ - 中島由貴 (なかしま ゆき)
[00:00.88]词:敬也-amazuti-
[00:01.15]曲:敬也-amazuti-
[00:01.42]编曲:amazuti
[00:01.60]歪んで消えていくよ
[00:06.19]
[00:06.72]霞がかる空に月が鳴く
[00:12.52]
[00:27.98]水鏡映ろう 見知らぬ一人
[00:32.87]無くした面影に 痛みすらなく
[00:37.98]夜は落ちていけども 憂いに満ちて
[00:42.71]まるで木漏れ日のように風を包む
[00:46.83]
[00:48.45]全ては巡り 光は謳い 空を仰いだ
[00:53.18]この世界にまだ燃ゆる火の閃光
[00:57.58]
[00:58.34]歪んで消えていくよ
[01:03.41]霞がかる空に月が鳴く
[01:08.59]痛みも何も届かない
[01:13.44]暗闇から今溢れた虚
[01:18.33]
[01:18.88]神鳴る方へ 叫びを上げ
[01:21.57]夜が明けるその時に
[01:24.08]駆け出して 霞の向こうへ
[01:30.23]
[01:40.04]出会い別れの度に 受け取る心
[01:45.03]いつか全ての意味を 繋ぐ日が来る
[01:50.19]交わす言葉に笑みがこぼれる時は
[01:54.93]世界はまるで違う色を見せる
[01:59.26]
[02:00.60]“強くなりたい”
[02:02.05]あの日の声が遠く聞こえた
[02:05.42]月明かりはまだ 道を照らしてる
[02:09.94]
[02:10.55]走って壊して掴んで
[02:15.73]息をする度肺は焼けるようで
[02:20.83]それでも求めてるのは
[02:25.78]なんでもない優しさと暖かな日々
[02:31.19]赤く滲む 燦然の果て
[02:33.76]朝が燃えるその前に
[02:36.31]振り払って 迷いも痛みも
[02:42.98]
[02:52.86]暗闇をただ歩くだけの日々に
[02:57.34]与えてくれた 幾つもの光
[03:02.31]
[03:03.14]まるで一人で生きられるかのように
[03:07.73]思ってたあの日の弱さを
[03:12.28]超えていく 今ここで
[03:16.91]
[03:17.64]歪んで消えていくよ
[03:22.23]
[03:22.80]霞がかる空に月が鳴く
[03:27.93]痛みも何も届かない
[03:32.85]暗闇から今溢れた虚
[03:38.16]神鳴る方へ 叫びを上げ
[03:40.88]夜が明けるその時に
[03:43.54]駆け出して 霞の向こうへ
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歌词
霞の向こうへ - 中島由貴 (なかしま ゆき)
词:敬也-amazuti-
曲:敬也-amazuti-
编曲:amazuti
歪んで消えていくよ
霞がかる空に月が鳴く
水鏡映ろう 見知らぬ一人
無くした面影に 痛みすらなく
夜は落ちていけども 憂いに満ちて
まるで木漏れ日のように風を包む
全ては巡り 光は謳い 空を仰いだ
この世界にまだ燃ゆる火の閃光
歪んで消えていくよ
霞がかる空に月が鳴く
痛みも何も届かない
暗闇から今溢れた虚
神鳴る方へ 叫びを上げ
夜が明けるその時に
駆け出して 霞の向こうへ
出会い別れの度に 受け取る心
いつか全ての意味を 繋ぐ日が来る
交わす言葉に笑みがこぼれる時は
世界はまるで違う色を見せる
“強くなりたい”
あの日の声が遠く聞こえた
月明かりはまだ 道を照らしてる
走って壊して掴んで
息をする度肺は焼けるようで
それでも求めてるのは
なんでもない優しさと暖かな日々
赤く滲む 燦然の果て
朝が燃えるその前に
振り払って 迷いも痛みも
暗闇をただ歩くだけの日々に
与えてくれた 幾つもの光
まるで一人で生きられるかのように
思ってたあの日の弱さを
超えていく 今ここで
歪んで消えていくよ
霞がかる空に月が鳴く
痛みも何も届かない
暗闇から今溢れた虚
神鳴る方へ 叫びを上げ
夜が明けるその時に
駆け出して 霞の向こうへ
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