[00:00.00]螢塚 - Calvaria
[00:04.67]词:Calvaria
[00:09.34]曲:a_hisa
[00:14.01]森の静寂にかがよふ蛍火
[00:20.84]ひらひら瞬き水面に咲く
[00:27.63]風と戯る千代の廻り唄
[00:34.51]夏草を揺らし
[00:37.93]夜半に溶ける
[00:41.40]朧に燃ゆる蛍
[00:48.27]最期の時を刻みながら
[00:54.82]闇夜を飾る無数の光
[00:58.55]現世の幻想の中
[01:02.07]またひとつ
[01:03.36]淡き生命が静かに幕を引いた
[01:08.89]輪廻を唄ふ螢塚守は
[01:12.29]潰えた灯に口付け
[01:15.27]温かい腕に抱いて
[01:18.83]次の季節を待つのでしょう
[01:36.16]白き貌紅の眼
[01:43.12]夏の森に住む狭間の者
[01:49.96]永久によく似た
[01:53.43]星霜を越えて
[01:56.84]儚き運命を見送る者
[02:03.69]最後の月を仰ぐ
[02:10.56]暫しの別れ惜しみながら
[02:17.29]闇に紛れた小さな光
[02:20.80]ゆらゆらと弧を描き
[02:24.29]夏の夜を偲ぶ生命が
[02:27.64]静かに幕を引いた
[02:31.16]輪廻を語る
[02:32.93]螢塚守の言葉を胸に抱き
[02:37.67]交わされた契りと共に
[02:41.13]次の季節を待ちましょう
[02:45.01]ほぅほぅほたるこい
[02:48.30]こっちのみずはあまいぞ
[02:51.73]ほぅほぅほたるこい
[02:55.14]夏を待ち詫びて
[02:59.91]輪廻を汚す薄紅の花
[03:03.70]はらはらと舞い踊る
[03:07.13]古の風習の果て
[03:10.54]時を留めて森で
[03:14.09]散りぬれど終焉を見せぬ
[03:17.37]満開の花の下
[03:20.60]色褪せぬ契りを胸に
[03:24.00]次の季節を待っています
[03:27.39]桜が散れば夏がくる
[03:30.82]また貴女にお逢いできる
- 使用手机浏览器「扫一扫」
在手机上保存,获得更好体验
歌词
螢塚 - Calvaria
词:Calvaria
曲:a_hisa
森の静寂にかがよふ蛍火
ひらひら瞬き水面に咲く
風と戯る千代の廻り唄
夏草を揺らし
夜半に溶ける
朧に燃ゆる蛍
最期の時を刻みながら
闇夜を飾る無数の光
現世の幻想の中
またひとつ
淡き生命が静かに幕を引いた
輪廻を唄ふ螢塚守は
潰えた灯に口付け
温かい腕に抱いて
次の季節を待つのでしょう
白き貌紅の眼
夏の森に住む狭間の者
永久によく似た
星霜を越えて
儚き運命を見送る者
最後の月を仰ぐ
暫しの別れ惜しみながら
闇に紛れた小さな光
ゆらゆらと弧を描き
夏の夜を偲ぶ生命が
静かに幕を引いた
輪廻を語る
螢塚守の言葉を胸に抱き
交わされた契りと共に
次の季節を待ちましょう
ほぅほぅほたるこい
こっちのみずはあまいぞ
ほぅほぅほたるこい
夏を待ち詫びて
輪廻を汚す薄紅の花
はらはらと舞い踊る
古の風習の果て
時を留めて森で
散りぬれど終焉を見せぬ
満開の花の下
色褪せぬ契りを胸に
次の季節を待っています
桜が散れば夏がくる
また貴女にお逢いできる
展开显示全部歌词