[kana:1あか1そ1し1きょく1へん1きょく1すこ1うそ1こと1ば1じり1しの1まも1ちい1わす1にち1じょう1お1はり1の1こ1ぼく1こ1どく1に1あ1せ1たけ1おお1こころ1そだ1かた1おし1おお1す1こ1いき1と1こえ1た1ど1おお1そら1む1は1だ1さ1はり1あら1なが1し1つ1ちから1すこ1ゆる1るい1せん1ゆる1よる1お1ふ1ぬ1かぜ1お1ひか1せ1かい1は1つ1ざつ1おん1ぜん1ぶ1ぜん1ぶ1け1せま1あか1なか1ほど1るい1せん1と1かた1ゆ1たい1よう1み1ひと1みず1あた1たい1よう1ふ1そそ1そだ1ひ1かげ1た1ど1となり1さ1はな1み1ふさ1こ1たい1よう1のぼ1しゅん1かん1せ1かい1すこ1おそ1あか1そ1そら1かる1す1こ1いき1だれ1きょ1か1こと1ば1お1よる1そこ1そこ1め1と1さ1ひかり1よる1お1あか1そら1お1お1の1こ1いき1ぜん1ぶ1ぜん1ぶ1は1だ1せま1ひ1び1なか1いき1ぐる1さけ1さけ1さけ1こころ1こえ1ひび1つづ]
[00:00.00]赤く染まる - ヒバナ
[00:01.16]词:ゆざめ
[00:01.75]曲:ゆざめ
[00:02.57]编曲:ゆざめ
[00:03.50]ほんの少しの嘘 言葉尻に忍ばせて
[00:08.64]守ったのはその小さなプライドだ
[00:12.48]
[00:14.12]いつか忘れてしまうような
[00:17.00]日常に落としてきた針
[00:19.61]飲み込んでたのは僕だ
[00:22.36]
[00:25.25]孤独がお似合いの
[00:28.06]背丈だけが大きくなってた
[00:30.52]
[00:31.06]心の育て方を教えてよ
[00:34.35]
[00:35.57]大きく吸い込んだ息 止めたまま
[00:40.20]
[00:41.68]声にできず立ち止まってる
[00:44.67]この大きな空に向かって
[00:49.13]すべてを吐き出せたなら
[00:51.49]つき刺さった針も
[00:53.87]すべて洗い流して
[00:56.72]
[00:57.52]締め付けてる力を少し緩めて
[01:01.80]そろそろ涙腺を許して
[01:04.48]いいかな
[01:06.45]
[01:07.33]夜が終わり
[01:09.27]吹き抜ける風を追うように
[01:11.83]光る世界
[01:13.54]張り付いた雑音も
[01:15.85]全部全部かき消して
[01:18.64]
[01:19.47]迫りくるような赤の中で
[01:22.11]解けた涙腺の止め方も
[01:24.63]わからずただ
[01:27.19]揺らめく太陽を見ていた
[01:32.23]
[01:42.77]人は水を与えて
[01:45.37]太陽が降り注いだら
[01:47.94]どこまででも
[01:48.92]まっすぐに育つだろうか
[01:52.00]日陰で立ち止まって
[01:54.80]隣で咲く花を見ては
[01:57.57]
[01:58.38]つまらなくなって塞ぎ込んでる
[02:01.60]
[02:14.70]太陽が登る瞬間は
[02:17.53]世界が少し遅くなって
[02:20.40]どこまでも赤く染まる空
[02:25.73]軽く吸い込んだ息は
[02:28.54]誰の許可なく言葉になってた
[02:31.91]
[02:32.74]どこまでも落ちていく夜の底の底
[02:37.29]目を閉じて
[02:38.95]刺すような光が まぶたをたたく
[02:43.83]夜が終わり
[02:46.02]赤くなる空を
[02:47.38]追いかけて追いかけて
[02:50.06]飲み込んだ息を
[02:52.39]全部全部吐き出して
[02:55.21]
[02:56.04]迫りくるような日々の中で
[02:58.52]息苦しくても叫んで叫んで叫んで
[03:03.76]心の声を響かせ続けて
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歌词
赤く染まる - ヒバナ
词:ゆざめ
曲:ゆざめ
编曲:ゆざめ
ほんの少しの嘘 言葉尻に忍ばせて
守ったのはその小さなプライドだ
いつか忘れてしまうような
日常に落としてきた針
飲み込んでたのは僕だ
孤独がお似合いの
背丈だけが大きくなってた
心の育て方を教えてよ
大きく吸い込んだ息 止めたまま
声にできず立ち止まってる
この大きな空に向かって
すべてを吐き出せたなら
つき刺さった針も
すべて洗い流して
締め付けてる力を少し緩めて
そろそろ涙腺を許して
いいかな
夜が終わり
吹き抜ける風を追うように
光る世界
張り付いた雑音も
全部全部かき消して
迫りくるような赤の中で
解けた涙腺の止め方も
わからずただ
揺らめく太陽を見ていた
人は水を与えて
太陽が降り注いだら
どこまででも
まっすぐに育つだろうか
日陰で立ち止まって
隣で咲く花を見ては
つまらなくなって塞ぎ込んでる
太陽が登る瞬間は
世界が少し遅くなって
どこまでも赤く染まる空
軽く吸い込んだ息は
誰の許可なく言葉になってた
どこまでも落ちていく夜の底の底
目を閉じて
刺すような光が まぶたをたたく
夜が終わり
赤くなる空を
追いかけて追いかけて
飲み込んだ息を
全部全部吐き出して
迫りくるような日々の中で
息苦しくても叫んで叫んで叫んで
心の声を響かせ続けて
展开显示全部歌词