紺色-辻有沙

紺色

歌手:辻有沙

专辑:绀色

时间:2009-06-23

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歌词

紺色 - 辻有沙

日いるの高い靴べ

急に思いだってくるん

じゃなかった

川辺の石を踏み上げて

思い出を拾いに切った

あの頃は君と

ラフォン並べて歩いてた

少しよろけてもキミがそばで

支えていてくれたね

胸に顔詰めたトキの制服の香りが

あの深い紺色の香りが

ここにはまた漂う手抜きがする

傷つき傷つけても

それでも信じ合いたくて

どうしようもなくふたりは

恋をしてた

この街はこれから

一番綺麗な時間になる

春だく上に夕日色の

ちいくをそっと人ハゲ

水面が光を

吸い込んで輝き始める

電車がすぎていた後の

しすげさにはいつも戸惑った

髪を貯めたす風が迎えになさいと

あの深い紺色の香りを

届れない場所へと連れ去ぬけど

傷つき傷つけても

それでも離れずにいた

どうしようもなくふたりは

恋をしてた

傷つき傷つけても

それでも信じ合いたくて

どうしようもなくふたりは

恋をしてた

確かに恋をしてた

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