君のことを思い出している
いつも隣で笑ってくれた
時を巻き戻せるなら
今すぐに会いたい
星空を一人眺め
夜の闇落ちていけるように
誰も届かない空 君は見上げていた
夢で拾ったシロツメクサ 僕は願いをかけていた
ずっと続くはずだった
そう信じていた
星空を一人眺め
夜の闇落ちていけるように
誰も届かない空 君は見上げていた
終わりのない夢をつないでそのままでいたかった
誰も届かない空 君は見上げていた
夢で拾ったシロツメクサ 僕は願いをかけていた
白くはかない瞬間が
星空に色づいていつかは
忘れてしまうだろう