[kana:1し1しい1の1み1りん1きょく1しい1の1み1りん1へん1きょく1しい1の1み1りん1なん1かい1くず1お1しん1ぞう1はし1ち1ぢ1たお1りん1かく1かさ1つな1なん1べん1とお1ぬ1よる1さき1ゆめ1ち1ぢ1かか1うら1かん1じょう1たい1せつ1はこ1い1み1はなし1く1かえ1なに1あさ1ひ1て1まち1なが1はかな1あ1が1うつつ1ある1す1へ1くつ1ぞこ1み1け1しき1こ1どく1あふ1こと1ば1む1ほう1うつ1ち1ひ1かお1かす1のこ1ひ1び1あつ1わす1よう1ぜん1りゃく1とも1あし1きざ1すな1か1け1なみ1いま1し1ほう1かこ1はん1きょう1うれ1すさ1しん1じょう1いや1よう1くう1かん1おな1よう1ち1き1おく1かた1かたち1たも2きょう1す1さ1き1せつ1ふか1き1れつ1いく1ど1た1しの1おとず1かすみ1じ1せつ1なお1ま1つづ1ねが1しん1ぞう1あず1なに1あ1おも1あ1あ1な1はなし1く1かえ1か1ゆう1ひ1す1まち1あわ1まな1ざ1はかな1あかし1うつつ1ある1す1へ1くつ1ぞこ1み1け1しき1こ1どく1あふ1こと1ば1む1ほう1うつ1ち1ひ1かお1かす1のこ1ひ1び1あつ1わす1よう1わす1よう1わす1よう]
[00:00.12]スピラ - sekai
[00:00.76]词:椎乃味醂
[00:01.33]曲:椎乃味醂
[00:02.03]编曲:椎乃味醂
[00:12.95]何回も崩れ落ちた
[00:15.26]この心の臓の端散り散りに
[00:18.46]あなたの嫋やかな輪郭をそっと
[00:22.32]重ねては繋いでいるんだ
[00:25.54]何遍も通り抜けた夜の
[00:28.39]先にある夢散り散りに
[00:31.02]抱えた麗やかな感情をずっと
[00:34.78]大切に運んでいるんだ
[00:38.24]意味ない話 ただ繰り返し
[00:41.33]また何もなく朝陽が照る街
[00:44.60]長いあらまし儚い足掻き
[00:47.62]現をひたすら歩いては
[00:50.24]擦り減ったこの靴底が
[00:52.79]見てきた景色は孤独だった
[00:56.05]溢れそうな
[00:57.61]ぼくの言葉が向かう方に
[01:00.63]もうあなたはいない
[01:02.39]移ろい散った
[01:03.88]あの緋の香りばかりが
[01:06.27]微かに残っている
[01:08.68]そんな日々をまたかき集めて
[01:11.71]忘れない様にしまっている
[01:27.82]前略 共に足を刻んだ砂も
[01:29.67]それを掻き消したあの波も
[01:31.15]今や四方を囲むグレイ
[01:32.41]反響するのはいつだって愁い
[01:34.01]荒んだ心情を癒す様に
[01:35.44]その空間と同じ様に
[01:37.09]散らばった記憶を固めて
[01:38.46]形を保つのがやっとの今日だ
[01:40.75]過ぎ去った季節を
[01:42.23]ただ深まった亀裂を
[01:43.73]幾度となく耐え忍び
[01:44.91]また訪れる霞がかった次節を
[01:47.13]尚 待った
[01:47.79]その続きをひたすらに願った
[01:49.44]この心臓を預けられる何かが
[01:51.30]そこに在るのだと思った
[02:04.97]嗚呼 キリ無い話 また繰り返し
[02:09.23]ただ変わりなく 夕陽が澄む街
[02:12.34]淡い眼差し 儚い証
[02:15.43]現をひたすら歩いては
[02:18.05]擦り減ったこの靴底が
[02:20.78]見てきた景色は孤独だった
[02:23.84]溢れそうなぼくの言葉が
[02:27.04]向かう方にもうあなたはいない
[02:30.23]移ろい散った
[02:31.72]あの緋の香りばかりが
[02:34.05]微かに残っている
[02:36.52]そんな日々をまたかき集めて
[02:39.57]忘れない様にしまっている
[02:45.75]忘れない様にしまっている
[02:52.08]忘れない様にしまっている
- 使用手机浏览器「扫一扫」
在手机上保存,获得更好体验
歌词
スピラ - sekai
词:椎乃味醂
曲:椎乃味醂
编曲:椎乃味醂
何回も崩れ落ちた
この心の臓の端散り散りに
あなたの嫋やかな輪郭をそっと
重ねては繋いでいるんだ
何遍も通り抜けた夜の
先にある夢散り散りに
抱えた麗やかな感情をずっと
大切に運んでいるんだ
意味ない話 ただ繰り返し
また何もなく朝陽が照る街
長いあらまし儚い足掻き
現をひたすら歩いては
擦り減ったこの靴底が
見てきた景色は孤独だった
溢れそうな
ぼくの言葉が向かう方に
もうあなたはいない
移ろい散った
あの緋の香りばかりが
微かに残っている
そんな日々をまたかき集めて
忘れない様にしまっている
前略 共に足を刻んだ砂も
それを掻き消したあの波も
今や四方を囲むグレイ
反響するのはいつだって愁い
荒んだ心情を癒す様に
その空間と同じ様に
散らばった記憶を固めて
形を保つのがやっとの今日だ
過ぎ去った季節を
ただ深まった亀裂を
幾度となく耐え忍び
また訪れる霞がかった次節を
尚 待った
その続きをひたすらに願った
この心臓を預けられる何かが
そこに在るのだと思った
嗚呼 キリ無い話 また繰り返し
ただ変わりなく 夕陽が澄む街
淡い眼差し 儚い証
現をひたすら歩いては
擦り減ったこの靴底が
見てきた景色は孤独だった
溢れそうなぼくの言葉が
向かう方にもうあなたはいない
移ろい散った
あの緋の香りばかりが
微かに残っている
そんな日々をまたかき集めて
忘れない様にしまっている
忘れない様にしまっている
忘れない様にしまっている
展开显示全部歌词