Blue flame - yozuca* (よずか)
詞:こだまさおり
曲:俊龍
あなたが望む永遠の証に
光を放ち続けよう
どこにいたって
情熱は無口な
Blue
In the dark
孤独に逆らいたくて
ねえ涙ものみ込むの
濡れた瞳が悲し気な
Glass eyes
ああ
わたしにだけは隠さないでね
絡まる記憶が二人を強くして
いつかそんな日々が
絆に変わる
誰も消せない存在を持ってるの
体の芯で呼びあって
惹かれあう必然
あなたが望む永遠の証に
光を放ち続けよう
どこにいたって
見つけられるように
Realize
求めて彷徨いながら
ねえ痛みを癒せずに
ずっと独りで歩いてきたの
もうそんな思いはさせないからね
気づいて
いつから手放しの笑顔が
通う心映す
絆のカタチ
決して消えない情熱は確かな
Blue
体の芯で分けあった
同じ色の炎
狂おしいほど抱きしめていたいよ
怖れることは何もない
どんな時でも
側にいると知って
誰も消せない存在を
持ってるね
体の芯で呼びあって
惹かれあう必然
狂おしいほど守りたいと思う
繋いだ手もう離さないよ
どこにいたって
感じてる愛こそ
Blue